日本建築学会大会学術梗概集 (1/6) 2018-2019 次へ

 

◆2019年度

[1]岡田徹也,高橋広人,市之瀬敏勝,前田匡樹,Hamood Alwashali,

 “高強度コンクリートによる壁補強を行ったRC 架構の実験的研究 (その1)試験体及び載荷方法”,

 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.29-30,2019年9月.

[2]高橋広人,岡田徹夜,市之瀬敏勝,前田匡樹,Hamood Alwashali,

 “高強度コンクリートによる壁補強を行ったRC 架構の実験的研究 (その2)実験結果”,

 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.31-32,2019年9月.

[3]小池拓矢,西田智康,鈴木裕介,前田匡樹,藤原薫,清原俊彦

 “RC 造ト形柱梁接合部の構造性能に接合部補強筋及び変動軸力が及ぼす影響 その5 圧縮軸力比の小さな領域に対する実験概要及び結果”,

 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.97-98,2019年9月.

[4]西田智康,小池拓矢,鈴木裕介,前田匡樹,藤原薫,迫田丈志

 “RC 造ト形柱梁接合部の構造性能に接合部補強筋及び変動軸力が及ぼす影響 その6 破壊性状,構造性能及び評価指標の検討”,

 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.99-100,2019年9月.

[5]増子寛,熊谷太希,小笠原絢香,青木浩幸,前田匡樹,

 木質ラーメン架構を対象とした接着剤とドリフトピンを併用した鋼板挿入型柱梁接合部の構造性能に関する実験的研究 その1 構造フレームの提案と実験概要”,

 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.169-170,2019年9月.

[6]熊谷太希,小笠原絢香,増子寛,青木浩幸,前田匡樹,

 “木質ラーメン架構を対象とした接着剤とドリフトピンを併用した鋼板挿入型柱梁接合部の構造性能に関する実験的研究 その2 実験結果と構造性能の評価”,

 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.171-172,2019年9月.

[7]Md. Shafiul Islam,Zasiah Tafheem,Debasish Sen,Hamood Alwashali,Matsutaro Seki,Masaki Maeda,

 Evaluation of Seismic Capacity and Expected Damage of RC Buildings in Bangladesh Part 1: Study on characteristics of existing RC buildings in Bangladesh”,

 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.287-288,2019年9月.

[8]Zasiah Tafheem,Md. Shafiul Islam,Debasish Sen,Hamood Alwashali,Matsutaro Seki,Masaki Maeda,

 Evaluation of Seismic Capacity and Expected Damage of RC Buildings in Bangladesh Part 2: Correlation between Seismic capacity and Damage level”,

 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.289-290,2019年9月.

[9]相澤直之,孫憬玥,半沢守,前田匡樹,Hamood Alwashali,佐藤真俊

 “地震により損傷を受けた鉄筋コンクリート造耐震壁の残存耐震性能に関する研究 その11 直交壁付き耐震壁についての静的載荷実験計画”,

 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.547-548,2019年9月.

[10]半沢守,孫憬玥,前田匡樹,Hamood Alwashali,相澤直之,佐藤真俊

 “地震により損傷を受けた鉄筋コンクリート造耐震壁の残存耐震性能に関する研究 その12 直交壁付き耐震壁についての静的載荷実験結果”,

 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.549-550,2019年9月.

[11]孫憬玥,半沢守,前田匡樹,Hamood Alwashali,相澤直之,佐藤真俊

 “地震により損傷を受けた鉄筋コンクリート造耐震壁の残存耐震性能に関する研究 その13 圧縮ストラット幅の検討”,

 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.551-552,2019年9月.

[12]三浦耕太,藤田起章,田畑佑,Hamood Alwashali,前田匡樹

 “連層耐震壁を有するRC 造建物の残存耐震性能評価法に関する研究 その1 RC 造4 層建物縮小試験体の振動台実験計画と静的荷重増分解析結果”,

 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.649-650,2019年9月.

[13]藤田起章,田畑佑,三浦耕太,Hamood Alwashali,前田匡樹

 連層耐震壁を有するRC 造建物の残存耐震性能評価法に関する研究 その2 部材の変形性能を考慮した残存耐震性能評価法の提案とRC 造4 層建物縮小試験体への適用”,

 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.651-652,2019年9月.

[14]田畑佑,藤田起章,三浦耕太,Hamood Alwashali,前田匡樹

 “連層耐震壁を有するRC 造建物の残存耐震性能評価法に関する研究 その3 加速度センサ記録を用いたRC 造建物のヘルスモニタリングに関する検討”,

 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.653-654,2019年9月.

[15]前田匡樹,遠藤広大,小笠原絢香

 鋼板添え板ドリフトピン接合工法を用いて小幅パネルを接合し大判化するCLT 架構形式の開発 その1 開発する接合部概要とドリフトピンによる引張性能実験”,

 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.685-686,2019年9月.

[16]小笠原絢香,遠藤広大,前田匡樹

 “鋼板添え板ドリフトピン接合工法を用いて小幅パネルを接合し大判化するCLT 架構形式の開発 その2 接合部せん断性能評価実験”,

 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.687-688,2019年9月.

[17]遠藤広大,小笠原絢香,前田匡樹

 “鋼板添え板ドリフトピン接合工法を用いて小幅パネルを接合し大判化するCLT 架構形式の開発 その3 CLT 耐力壁の性能評価実験”,

 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.689-690,2019年9月.

[18]Hamood Alwashali,Debasish Sen,Zasiah Tafheem,Md. Shafiul Islam,Matsutaro Seki,Masaki Maeda,

 “Experimental investigation of Ferro-cement laminated masonry infilled in RC frame Part 1: Experimental program”,

 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.915-916,2019年9月.

[19]Debasish Sen,Zasiah Tafheem,Md. Shafiul Islam,Hamood Alwashali,Matsutaro Seki,Masaki Maeda,

 Experimental investigation of Ferro-cement laminated masonry infilled in RC frame part 2: Evaluation of Failure Mode and Seismic Capacity under Lateral Load”,

 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.915-916,2019年9月.

◆2018年度

[1]田所麻衣,半沢守,西田智康,前田匡樹,晉沂雄,尾形芳博,相澤直之,細谷典弘,

 “地震により損傷を受けた鉄筋コンクリート造耐震壁の残存耐震性能に関する研究 その8 曲げ破壊先行型耐震壁についての静的載荷実験計画”,

 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.27-28,2018年9月.

[2]西田智康,半沢守,前田匡樹,晉沂雄,尾形芳博,田所麻衣,相澤直之,

 “地震により損傷を受けた鉄筋コンクリート造耐震壁の残存耐震性能に関する研究 その9 曲げ破壊先行型耐震壁についての静的載荷実験結果”,

 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.29-30,2018年9月.

[3]半沢守,西田智康,前田匡樹,晉沂雄,尾形芳博,相澤直之,田所麻衣,

 “地震により損傷を受けた鉄筋コンクリート造耐震壁の残存耐震性能に関する研究 その10 総残留ひび割れ幅に基づく経験最大応答変形の推定方法”,

 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.31-32,2018年9月.

[4]前田匡樹,遠藤広大,熊谷太希,藤原薫,

 “ダボ形式によるCLTパネルせん断接合部の構造性能に関する実験的研究 その1 検討対象建物と実験概要”,

 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.135-136,2018年9月.

[5]遠藤広大,熊谷太希,前田匡樹,

 “ダボ形式によるCLTパネルせん断接合部の構造性能に関する実験的研究 その2 実験結果と特性値の算出”,

 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.137-138,2018年9月.

[6]熊谷太希,遠藤広大,前田匡樹,

 “ダボ形式によるCLTパネルせん断接合部の構造性能に関する実験的研究 その3 静的増分解析による壁架構全体の構造性能評価”,

 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.139-140,2018年9月.

[7]三浦耕太,前田匡樹,

 建物地震被災度の定量的評価法に関する研究 その4 損傷前後の層間変形分布不変仮定に基づいた部材の影響度評価法の提案と地震応答解析による精度検証”,

 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.489-490,2018年9月.

[8]向井智久,川越悠馬,衣笠秀行,河野進,前田匡樹,谷昌典,渡邊秀和,坂下雅信,

 “実大5 層RC造壁付き架構試験体を対象とした静的非線形増分解析 その1 実験概要および解析概要”,

 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.539-540,2018年9月.

[9]川越悠馬,向井智久,衣笠秀行,河野進,前田匡樹,谷昌典,渡邊秀和,坂下雅信,

 “実大5 層RC造壁付き架構試験体を対象とした静的非線形増分解析 その2 解析結果と実験結果の比較”,

 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.541-542,2018年9月.

[10]晉沂雄,村上久志,胡焱冰,前田匡樹,鈴木裕介,藤原薫,清原俊彦,小池拓矢,

 “RC造ト形柱梁接合部の構造性能に接合部補強筋及び変動軸力が及ぼす影響 その3 接合部補強筋と変動軸力を変数とした実験概要及び結果”,

 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.651-652,2018年9月.

[11]村上久志,胡焱冰,晉沂雄,前田匡樹,鈴木裕介,藤原薫,迫田丈志,小池拓矢,

 “RC造ト形柱梁接合部の構造性能に接合部補強筋及び変動軸力が及ぼす影響 その4 実験パラメータの影響分析及び強度低下率の検討”,

 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.653-654,2018年9月.

[12]Hamood Alwashali,Debasish Sen,Md. Shafiul Islam,Yuta Torihata,Masaki Maeda,

 Seismic assessment of existing RC buildings with masonry infill in Banlladesh part 1:Proposal of ductility index for RC frame with masonry infill for 2nd  level screening”, 

 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.917-918,2018年9月.

[13]Debasish Sen,Md. Shafiul Islam,Hamood Alwashali, Yuta Torihata,Masaki Maeda,

 Seismic assessment of existing RC buildings with masonry infill in Bangladesh part 2:Evaluation of the Effect Masonry Infill on Seismic Capacity of Building”,

 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.919-920,2018年9月.

[14]Md. Shafiul Islam,Hamood Alwashali, Debasish Sen,Yuta Torihata,Masaki Maeda,

 Seismic assessment of existing RC buildings with masonry infill in Bangladesh part 3:Proposal of Visual Ranking Method and its application to existing RC buildings”,

 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.921-922,2018年9月.

[15]鳥畑優太,Hamood Alwashali, Md. Shafiul Islam, Debasish Sen,Masaki Maeda,

 Seismic assessment of existing RC buildings with masonry infill in Bangladesh part 4:Pushover Analysis of Existing RC Building with masonry infill”,

​ 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.923-924,2018年9月.

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