コンクリート工学年次論文集 (4/5) 2015-2011年 <戻る 次へ>

 

◆2015年度

[1]伊藤衛,鈴木裕介,前田匡樹,

“鉄筋コンクリート造二次壁を有する架構の被害分析と耐震設計法に関する研究”,

コンクリート工学年次論文集,第37巻第2号,pp.7-12,2015年7月.

[2]太田哲朗,小池拓矢,鈴木裕介,前田匡樹,

“柱梁曲げ耐力比の小さいRC造ト形梁接合部の構造性能に及ぼす接合部横補強筋の影響に関する実験的研究”,

コンクリート工学年次論文集,第37巻第2号,pp.295-300,2015年7月.

[3]梨本優也,町田隆祐,鈴木裕介,前田匡樹,

“中小地震観測データを用いたRC造建築物の即時損傷推定と耐震性能評価手法の検討”,

コンクリート工学年次論文集,第37巻第2号,pp.679-684,2015年7月.

 

[4]姚倩倩,伊藤淑紘,鈴木裕介,前田匡樹,

“地震動の周期特性が耐震性能残存率へ及ぼす影響についての検討”,

コンクリート工学年次論文集,第37巻第2号,pp.685-690,2015年7月.

 

[5]町田隆祐,梨本優也,鈴木裕介,前田匡樹,

“RC造建物の復旧性能評価手法の構築および地震リスク低減型設計への応用”,

コンクリート工学年次論文集,第37巻第2号,pp.775-780,2015年7月.

 

[6]伊藤淑紘,鈴木裕介,前田匡樹,

“損傷部材の強度・変形・減衰性能の低下に基づく被災RC造建物の残存耐震性能評価”,

コンクリート工学年次論文集,第37巻第2号,pp.787-792,2015年7月.

◆2014年度
[1]伊藤衛,太田哲朗,鈴木裕介,前田匡樹,

RC造ト形柱梁接合部の構造性能に及ぼす定着工法及び横補強筋量の影響”,

コンクリート工学年次論文集,第36巻第2号,pp.193-198,2014年7月.

[2]梨本優也,鈴木一希,鈴木裕介,前田匡樹,

縮小20層RC造架構の震動実験を用いた損傷推定手法の検討”,

コンクリート工学年次論文集,第36巻第2号,pp.259-264,2014年7月.

[3]堀田和敬,市之瀬敏勝,高橋之,前田匡樹,

耐震補強後の壁筋の不完全定着によるSRC側柱の変形性能の低下”,

コンクリート工学年次論文集,第36巻第2号,pp.847-852,2014年7月.

[4]加藤裕子,高橋之,前田匡樹,市之瀬敏勝,

東日本大震災による境界梁付き連層耐震壁架構の被害と分析”,

コンクリート工学年次論文集,第36巻第2号,pp.955-960,2014年7月.

◆2013年度
[1]三本菅良太,前田匡樹,迫田丈志,

機械式定着を用いた鉄筋コンクリート造外柱・梁接合部の損傷・破壊が建物の耐震性能に及ぼす影響”,

コンクリート工学年次論文集,第35巻第2号,pp.283-288,2013年7月. 

[2]町田隆祐,松川和人,劉秀,前田匡樹,

せん断柱の耐力低下を考慮したRC 造架構の安全限界評価手法に関する研究”,

コンクリート工学年次論文集,第35巻第2号,pp.319-324,2013年7月. 
「年次論文奨励賞」受賞

[3]伊藤衛,三本菅良太,前田匡樹,古野雄大,

SRC 造架構に増設した補強せん断壁の耐震性能に関する実験的研究”,

コンクリート工学年次論文集,第35巻第2号,pp.379-384,2013年7月. 
「年次論文奨励賞」受賞

[4]伊藤淑紘,高橋香菜子,前田匡樹,

せん断破壊する鉄筋コンクリート造柱・壁部材の残存耐震性能の検討”,

コンクリート工学年次論文集,第35巻第2号,pp.859-864,2013年7月. 

[5]孟翔,李日兵,真田靖士,前田匡樹,

日本と中国の鉄筋コンクリート造建物の耐震診断基準および中国の建物への適用結果の比較”,

コンクリート工学年次論文集,第35巻第2号,pp.1099-1104,2013年7月. 

[6]鈴木一希,Hamood Alwashali,前田匡樹,市之瀬敏勝,

東北地方太平洋沖地震で大破したSRC造建物の被害と分析”,

コンクリート工学年次論文集,第35巻第2号,pp.1105-1110,2013年7月. 

◆2012年度
[1]三本菅良太,迫田丈志,前田匡樹,

柱せい・梁せいより定まる接合部立面形状を考慮したRC 造外部柱梁接合部の終局強度と変形に関する実験的研究”,

コンクリート工学年次論文集,第34巻第2号,pp.295-300,2012年7月.

[2]松尾健志,松川和人,三浦耕太,前田匡樹,

脆性的なせん断破壊を生じる柱を有する3本柱RC造架構が軸崩壊に至る挙動に関する研究”,

コンクリート工学年次論文集,第34巻第2号,pp.343-348,2012年7月.

[3]青木貴,前田匡樹,

RC造建物の損傷量に基づいた耐震修復性及び修復限界状態の評価に関する基礎研究”,

コンクリート工学年次論文集,第34巻第2号,pp.841-846,2012年7月.

[4]三浦耕太,前田美里,松川和人,前田匡樹,

架構耐震性に及ぼす各部位の影響度に基づいたRC造被災建物の残存耐震性能評価法の多層建物への拡張”,

コンクリート工学年次論文集,第34巻第2号,pp.847-852,2012年7月.

[5]高橋香菜子,Hamood AL-WASHALI,前田匡樹,

2011 年東北地方太平洋沖地震における宮城県内のRC 造校舎の耐震性能と被害傾向の検討と被害事例”,

コンクリート工学年次論文集,第34巻第2号,pp.1099-1104,2012年7月.

[6]山添正稔,迫田丈志,三辻和弥,前田匡樹,

2011年東北地方太平洋沖地震で沈下と傾斜の被害を受けた学校建物の被害調査と被害要因に関する検討”,

コンクリート工学年次論文集,第34巻第2号,pp.1147-1152,2012年7月.

[7]Hamood ALWASHALI,Kazuki SUZUKI,Kanako TAKAHASHI and Masaki MAEDA,

STUDY OF LOW-RISE RC BUILDINGS WITH RELATIVELY HIGH SEISMICCAPACITY DAMAGED BY GREAT EAST JAPAN EARTHQUAKE    2011”,

コンクリート工学年次論文集,第34巻第2号,pp.1153-1158,2012年7月.

◆2011年度
[1]松川和人,三浦耕太,前田匡樹,

せん断破壊する柱で構成される鉄筋コンクリート造骨組の安全限界変形評価法に関する研究”,

コンクリート工学年次論文集,第33巻第2号,pp.31-36,2011年7月.

[2]三本菅良太,趙敏洙,迫田丈志,前田匡樹,

RC造ト形接合部の立面形状が復元力特性に与える影響に関する実験”,

コンクリート工学年次論文集,第32巻第2号,pp.361-366,2011年7月.

[3]三浦耕太,松川和人,前田匡樹,

架構耐震性能に及ぼす部材の影響度に基づいた被災建物の残存耐震性能評価法と破壊モード混在型建物への拡張”,

コンクリート工学年次論文集,第32巻第2号,pp.901-906,2011年7月.

[4]青木貴,前田匡樹,

RC造建物の耐震修復及び修復限界状態の評価を目的とした損傷量指標の提案と建物モデルへの適用例”,

コンクリート工学年次論文集,第32巻第2号,pp.913-918,2011年7月.


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