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●地球環境問題から、再生可能な木材の建築利用を国策として推進

●ヨーロッパや北米では、10階建てを超える木造建築が実現

●CLT(Cross Laminated Timber)構造とは==>ここをクリック

●​新しい建築構造を開発する-大規模木造建築物の開発

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2018年7月21日開催「親子木育・木工教室」集合写真

物品販売を行う事業者へ向けて販売施設、什器等を提案します。県産木材製品による「木の良さ」をアピールし、来場客の購買意欲を高揚させるような施設の設置し販売促進を目指します。

宮城県林業技術総合センター建て替えにあたり、設計の進捗に合わせてワークショップを開催し、「オールみやぎ」の技術者による設計を行います。

2016年度の宮城県CLT等普及推進協議会モデル施設建設事業に、東北大学工学研究科都市・建築学専攻のセミナールームが選ばれ、協議会に組織された設計・施工タスクフォースにより、設計と施工が行われました。約半年間の工期を経て2017年12月に完成しました。

ご見学・ご利用はこちらからお申し込みください。

clt-tu@rcl.archi.tohoku.ac.jp

「木構造建築」に意欲的に取り組みたい技術者を募り,実際にLT・LVLなどの県産材製品等を活用した木構造設計にチャレンジする機会を創出することで,今後の様々な場面で,木構造が解る(設計できる)人材の育成を図ります。

見学会・シンポジウム

平成30年1月29日にCLTモデル施設完成見学会・落成記念シンポジウムが開催されました。詳細はこちら 

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