日本建築学会大会学術梗概集 (3/6) 2015-2010 <戻る 次へ>

◆2015年度

[1]小池拓矢,太田哲朗,鈴木裕介,足立智弘,迫田丈志,前田匡樹,

 “柱梁曲げ耐力比の小さいRC造ト形柱梁接合部の構造性能に及ぼす横補強筋の影響 その1 実験概要及び実験結果”,

 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.211-212,2015年9月.

[2]太田哲朗,小池拓矢,鈴木裕介,足立智弘,迫田丈志,前田匡樹,

  “柱梁曲げ耐力比の小さいRC造ト形柱梁接合部の構造性能に及ぼす横補強筋の影響 その2 変形及び損傷状況”,

 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.213-214,2015年9月.

[3]青木和巳,鈴木裕介,前田匡樹,

 “3階建てRC造試設計建物の木質架構への適用による構造性能評価”,

 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.247-248,2015年9月.

 

[4]梨本優也,鈴木裕介,前田匡樹,

 “中小地震観測データを用いたRC造建物の性能曲線推定手法における平均化処理方法の検討”,

 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.359-360,2015年9月.

[5]北村史登,Eko Yuniarsysh,向井智久,谷昌典,河野進,渡邊秀和,前田匡樹,衣笠秀行,

 “損傷低減のために袖壁を活用した実大5層鉄筋コンクリート造建築物の静的載荷実験(その9 2階壁付き梁部材の損傷性状の分析)”,

 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.377-378,2015年9月.

[6]庄子由麻,平子拓実,衣笠秀行,向井智久,谷昌典,河野進,前田匡樹,

 “損傷低減のために袖壁を活用した実大5層鉄筋コンクリート造建築物の静的載荷実験(その10 1階両側袖壁付き柱の損傷性状の分析)”,

 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.379-380,2015年9月.

[7]門田太陽人,Hao Linfei,鈴木裕介,前田匡樹,向井智久,谷昌典,河野進,衣笠秀行,

 “損傷低減のために袖壁を活用した実大5層鉄筋コンクリート造建築物の静的載荷実験(その11 1階片側袖壁付き柱の損傷性状の分析)”,

 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.381-382,2015年9月.

[8]渡邊秀和,Eko Yuniarsysh,向井智久,谷昌典,河野進,北村史登,前田匡樹,衣笠秀行,

 “損傷低減のために袖壁を活用した実大5層鉄筋コンクリート造建築物の静的載荷実験(その12 2階スラブの損傷性状の分析)”,

 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.383-384,2015年9月.

[9]谷昌典,向井智久,出水俊彦,河野進,衣笠秀行,前田匡樹,

 “損傷低減のために袖壁を活用した実大5層鉄筋コンクリート造建築物の静的載荷実験(その13 建築物全体の被災度と地震後の継続使用性)”,

 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.385-386,2015年9月.

[10]HAO LINFEI,鈴木裕介,姚倩倩,前田匡樹,

 “保有耐震性能に基づく残存耐震性能評価法と現行評価法との比較”,

 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.403-404,2015年9月.

◆2014年度
[1]堀田和敬,高橋之,市之瀬敏勝,前田匡樹,

  “耐震補強時の壁筋の不完全定着によるSRC側柱の変形性能の低下 その1 実験概要”,

 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.61-62,2014年9月. 

[2]市之瀬敏勝,高橋之,堀田和敬,前田匡樹,

  “耐震補強時の壁筋の不完全定着によるSRC側柱の変形性能の低下 その2 実験結果と側柱の変形性能の検討”,

 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.63-64,2014年9月. 

[3]Hao Linfei,Yao Qianqian,Ito Yoshihiro,Suzuki Yusuke,Maeda Masaki,

  “Residual Seismic Capacity Assessment of Damaged RC Buildings Based on Response Spectrum Part 2. Assessment of

 residual seismic capacity ratio based on ideal model and comparison with seismic capacity reduction factor.”,

 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.197-198,2014年9月. 

[4]鈴木裕介,太田哲朗,伊藤衛,足立智弘,迫田丈志,前田匡樹,

  “RC造ト形柱梁接合部の構造性能に及ぼす横補強筋及び軸力の影響 その1 実験概要”,

 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.361-362,2014年9月. 

[5]伊藤衛,太田哲朗,鈴木裕介,足立智弘,迫田丈志,前田匡樹,

  “RC造ト形柱梁接合部の構造性能に及ぼす横補強筋及び軸力の影響 その2 荷重変形関係,破壊経過及び各部材の変形成分割合”,

 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.363-364,2014年9月. 

[6]太田哲朗,伊藤衛,鈴木裕介,足立智弘,迫田丈志,前田匡樹,

  “RC造ト形柱梁接合部の構造性能に及ぼす横補強筋及び軸力の影響 その3 接合部横補強筋と軸力の影響”,

 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.365-366,2014年9月. 

[7]劉秀,梨本優也,前田匡樹,鈴木裕介,

  “耐力低下部材を含む鉄筋コンクリート造架構の崩壊点推定に関する研究”,

 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.517-518,2014年9月. 

[8]前田匡樹,梨本優也,鈴木裕介,

  “縮小 20層 RC造架構の震動実験を用いた損傷推定手法の検討 

 その1 解析対象実験概要及び結果耐力低下部材を含む鉄筋コ ンクリート造架構の崩壊点推定に関する研究”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.547-548,2014年9月. 

[9]梨本優也,前田匡樹,鈴木裕介,

  “縮小 20層 RC造架構の震動実験を用いた損傷推定手法の検討 その2 損傷推定手法概要と推定結果の考察”,

 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.549-550,2014年9月.

◆2013年度
[1]前田匡樹,鈴木一希,市之瀬敏勝,

  “東北地方太平洋沖地震で大破した東北大学建設系建物の被害と分析 その1 建物諸元及び,被害状況の分析”

 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.191-192,2013年8月.

[2]鈴木一希,前田匡樹,市之瀬敏勝,

 “東北地方太平洋沖地震で大破した東北大学建設系建物の被害と分析 その2 観測地震波の分析及び,等価線形化法による応答の推定”,

 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.193-194,2013年8月.

[3]加藤裕子,堀田和敬,鈴木一希,高橋之,前田匡樹,市之瀬敏勝,

 “東日本大震災によるRC 建物の境界梁被害 その1 境界梁付き連層耐震壁架構における強度と変形の検討”,

 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.199-200,2013年8月.

[4]堀田和敬,加藤裕子,鈴木一希,高橋之,市之瀬敏勝,前田匡樹,

  東日本大震災によるRC 建物の境界梁被害 その2 境界梁付き連層耐震壁架構の弾塑性解析”,

 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.201-202,2013年8月.

[5]孟翔,李日兵,真田靖士,前田匡樹,

 “鉄筋コンクリート造建物を対象とする中国の耐震診断法の課題分析”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.231-232,2013年8月.


[6]冨田真希,伊藤衛,三本菅良太,前田匡樹,高橋元美,

 “SRC 造架構に増設した補強RC 造せん断壁の耐震性能 その1 実験概要と計画”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.333-334,2013年8月.

[7]三本菅良太,伊藤衛,冨田真希,前田匡樹,高稲宜和,

 “SRC 造架構に増設した補強RC 造せん断壁の耐震性能 その2 実験結果”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.335-336,2013年8月.

[8]伊藤衛,三本菅良太,冨田真希,前田匡樹,古野雄大,

 “SRC 造架構に増設した補強RC 造せん断壁の耐震性能 その3 せん断抵抗機構の検討”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.337-338,2013年8月.

[9]二村有則,大原英司,前田匡樹,

 “SRC 造架構に増設した補強RC 造せん断壁の耐震性能 その4:FEM解析による検討”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.339-340,2013年8月.

[10]高橋香菜子,伊藤淑紘,前田匡樹,

  “せん断破壊する鉄筋コンクリート柱・壁部材の残存耐震性能の再評価 その1 対象試験体概要および損傷度分類”,

    日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.571-572,2013年8月.

[11]伊藤淑紘,高橋香菜子,前田匡樹,

  “せん断破壊する鉄筋コンクリート柱・壁部材の残存耐震性能の再評価 その2 合計ひび割れ幅及び耐震性能低減係数数η    の検討”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.573-574,2013年8月.

[12]松川和人,前田匡樹,

  “地震応答スペクトルを用いた鉄筋コンクリート造架構の倒壊限界評価法に関する研究”,

    日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.611-612,2013年8月.

[13]町田隆祐,松川和人,劉秀,前田匡樹,

  “せん断柱の耐力低下を考慮したRC 造架構の倒壊限界評価手法に関する研究”,

    日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.675-676,2013年8月.

◆2012年度
[1]Dandan ZHAO,Hamood ALWASHALI,Kazuto MATSUKAWA,Masaki MAEDA,

 “Seismic Evaluation Study of Low-Rise RC Building with Partial Concrete Walls in Tohoku University Damaged by

   Great East Japan Earthquake 2011”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.23-24,2012年9月.

[2]Hamood Alwashali,Kanako Takahashi,Kazuto Matsukawa,Hideki Kimura,Susumu Takahashi,Masaki Maeda,Toshikatsu    Ichinose,

 “Investigation of Buildings in Tohoku University Damaged by the 2011Great East Japan Earthquake Part1: Outline of

   damage to Engineering Campus and investigation of RC Low-rise Buildings”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.1-4,2012年9月.

[3]長屋敦士,高橋之,高橋香菜子,Hamood alwashali ,前田匡樹,市之瀬敏勝,

 “東日本大震災による東北大学工学部建物の被害 その2 電子・応物系実験研究棟の被害概要と検討”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.5-8,2012年9月.

[4]木村秀樹,前田匡樹,平林聖尊,市之瀬敏勝,石川裕次,田邊裕介,

 “東日本大震災による東北大学工学部建物の被害 その3 人間環境系研究棟の地震応答解析による検討(1)”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.9-12,2012年9月.

[5]平林聖尊,前田匡樹,木村秀樹,市之瀬敏勝,石川裕次,田邊裕介,

 “東日本大震災による東北大学工学部建物の被害 その4 人間環境系研究棟の地震応答解析による検討(2)”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.13-16,2012年9月.

[6]迫田丈志,山添正稔,三辻和弥,前田匡樹,

 “2011 年東北地方太平洋沖地震により被災したRC 造校舎の被害と沈下要因の検討(その1 被害概要と杭性能)”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.17-20,2012年9月.

[7]山添正稔,迫田丈志,三辻和弥,前田匡樹,

 “2011 年東北地方太平洋沖地震により被災したRC 造校舎の被害と沈下要因の検討(その2 地震応答解析)”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.21-24,2012年9月.

[8]高橋香菜子,Hamood AL‐WASHALI ,前田匡樹,

 “2011 年東日本大震災における宮城県内のRC造学校校舎の被害傾向の分析”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.29-32,2012年9月.

[9]三本菅良太,迫田丈志,前田匡樹,

 “RC造ト形柱梁接合部の立面形状とせん断強度の関係”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.517-518,2012年9月.

[10]松尾健志,松川和人,三浦耕太 ,前田匡樹,

  “脆性部材を含む架構の崩壊に至る過程に関する研究”,

    日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.575-576,2012年9月.

[11]三浦耕太,前田美里 ,前田匡樹,

  “被災RC 造建物の残存耐震性能に及ぼす各部位の影響度評価法 その1 耐力・変形・減衰・有効質量を考慮した各部位の影響

    度評価法の基本概念”,

    日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.587-588,2012年9月.

[12]前田美里 ,三浦耕太,前田匡樹,

  “被災RC 造建物の残存耐震性能に及ぼす各部位の影響度評価法 その2 提案手法の精度検証及び残存耐震性能に及ぼす部材の

    影響度と部材特性の関係”,

    日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.589-590,2012年9月.

[13]青木貴,劉秀,高橋香菜子,前田匡樹,

  “損傷量に基づいたRC 造建物の修復性・修復限界評価手法の構築に関する基礎研究 その1 評価手法の概要と建物モデルへの

    適用例”,

    日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.591-592,2012年9月.

[14]劉秀,青木貴,高橋香菜子,松川和人,前田匡樹,

  “損傷量に基づいたRC 造建物の修復性・修復限界評価手法の構築に関する基礎研究 その2 被災建物への適用及び残存耐震性

    能との関係性”,

    日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.593-594,2012年9月.

[15]松川和人,前田匡樹,

  “耐力低下部材を含む鉄筋コンクリート造架構の崩壊点推定に関する研究-特定層に変形が集中する建物に対する検討-”,

    日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.627-628,2012年9月.

◆2011年度
[1]Hamood Alwashali, Matsukawa Kazuto,Miura Kota, Sakuta Joji, Maeda Masaki,

 “Seismic Evaluation Study of existing reinforced concrete buildings with masonry infill in Jordan”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.711-712,2011年8月.

[2]青木貴,前田匡樹,

 “鉄筋コンクリート造建物の修復性能評価を目的とした損傷量指標の提案と建物モデルへの適用例”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.711-712,2011年8月.

[3]前田匡樹,三浦耕太,松川和人,

 “RC造曲げ降伏型建物の残存耐震性能に及ぼす各部位の影響度評価法 その1 部材のエネルギー吸収量を考慮した影響度評価

   の基本概念”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.713-714,2011年8月.

[4]三浦耕太,松川和人,前田匡樹,

 “RC造曲げ降伏型建物の残存耐震性能に及ぼす各部位の影響度評価法 その2 部材剛比によるエネルギー吸収量の推定に基づ    く評価法”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.715-716,2011年8月.

[5]松川和人,三浦耕太,高橋香菜子,前田匡樹,高橋典之,中埜良昭,衣笠秀行,向井智久,壁谷澤寿一,福山洋,

 “脆性部材を有するRC造架構の構造性能評価に関する実験  その2 耐力低下部材を含む架構の解析”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.809-810,2011年8月.

[6]高橋香菜子,三浦耕太,松川和人,前田匡樹,高橋典之,中埜良昭,衣笠秀行,向井智久,壁谷澤寿一,福山洋,

 “脆性部材を有するRC造架構の構造性能評価に関する実験  その3 現行の耐震診断法の検証”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.811-812,2011年8月.

◆2010年度
[1]加藤博人,向井智久,田尻清太郎,脇山善夫,前田匡樹,福山洋,森田高市,斉藤大樹,浅野美次,

 “地震によるRC造建築物の損傷状況・機能維持に着目した実大試験体実験 その1 実験概要”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.71-72,2010年9月.

[2]前田匡樹,曺炳玟,五十嵐さやか,金順実,権淳日,高橋典之,加藤博人,田尻清太郎,

 “地震によるRC造建築物の損傷状況・機能維持に着目した実大試験体実験 その2 柱梁架構の計測計画”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.73-74,2010年9月.

[3]曺炳玟,五十嵐さやか,金順実,前田匡樹,権淳日,高橋典之,田尻清太郎,向井智久,

 “地震によるRC造建築物の損傷状況・機能維持に着目した実大試験体実験 その3 柱梁躯体の破壊経過と損傷量”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.75-76,2010年9月.

[4]金順実,五十嵐さやか,曺炳玟,前田匡樹,権淳日,高橋典之,向井智久,加藤博人,

 “地震によるRC造建築物の損傷状況・機能維持に着目した実大試験体実験 その4 柱梁のタイル仕上げ面の破壊経過と損傷

   量”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.77-78,2010年9月.

[5]高橋典之,権淳日,前田匡樹,五十嵐さやか,曺炳玟,金順実,田尻清太郎,向井智久,

 “地震によるRC造建築物の損傷状況・機能維持に着目した実大試験体実験 その5 画像処理手法を用いた柱梁部材のひび割れ

   量分析”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.79-80,2010年9月.

 [6]五十嵐さやか,金順実,曺炳玟,前田匡樹,

 “地震によるRC造建築物の損傷状況・機能維持に着目した実大試験体実験 その6 柱梁部材の損傷量評価モデルによる損傷量

   評価”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.81-82,2010年9月.

[7]TUMMAPETCH Nitikorm,Joji SAKUTA,Kazuya TSURUGAI,Masaki MAEDA,Takashi AOKI,Hirozo MIHASHI,

 “EVALUATION OF STRUCTURAL PERFORMANCE OF COLUMNS USING HYBRID FIBER REINFORCED CEMENT-BASED COMPOSITES”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.243 -244,2010年9月.
 
[8]鶴飼和也,迫田丈志,青木貴,前田匡樹,TUMMAPETCH Nitikorm,三橋博三,

 “ハイブリッド型繊維補強セメント系複合材料を用いた柱部材の構造性能評価に関する研究 その2 せん断耐力評価と破壊モ

   ードの判別”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.245-246,2010年9月.

[9]青木貴,迫田丈志,鶴飼和也,前田匡樹,TUMMAPETCH Nitikorm,三橋博三,

 “ハイブリッド型繊維補強セメント系複合材料を用いた柱部材の構造性能評価に関する研究 その3 MSモデルによるHFRCC柱

   部材の曲げ挙動の評価(解析)”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.247-248,2010年9月.

[10]趙敏洙,三浦耕太,佐川隆之,迫田丈志,前田匡樹,

  “機械式定着を有する立面形状の異なるRC造ト形接合部のせん断強度に関する研究 その1 実験概要と実験結果”,

 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.407-408,2010年9月.

[11]三浦耕太,趙敏洙,佐川隆之,迫田丈志,前田匡樹,

 “機械式定着を有する立面形状の異なるRC造ト形接合部のせん断強度に関する研究 その2 ストラット機構による検討”,

 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.409-410,2010年9月.

[12]山添正稔,岡野創,三辻和弥,前田匡樹,

 “2008年岩手・宮城内陸地震で小被害を受けた学校建物の地震時応答に関する研究”,

 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.643-644,2010年9月.

[13]佐川隆之,趙敏洙,迫田丈志,前田匡樹,

 “外柱・梁接合部のせん断変形及び接合部形状が建物の耐震性能に及ぼす影響”,

 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.695-696,2010年9月.

[14]包蘇栄,松川和人,前田匡樹,

 “全体崩壊形建物の残存耐震性能評価法に関する研究”,

  日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.703-704,2010年9月.

[15]松川和人,三辻和弥,前田匡樹,

  “直接基礎の滑りを考慮した既存RC学校建築物の地震時被害推定手法の開発”,

  日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.851-852,2010年9月.

 

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