日本建築学会大会学術梗概集 (4/6) 2009-2006年 <戻る 次へ>

 

◆2009年度
[1]松川和人,三辻和弥,前田匡樹,

 “直接基礎底面の摩擦係数が建物入力に及ぼす影響”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.327-328,2009年8月.

[2]中神宏昌,三辻和弥,松川和人,前田匡樹,

 “2008年岩手・宮城内陸地震により被災したRC造学校建築の入力地震動と被害要因に関する研究

  (その1対象建物の被害と耐震性能)”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.347-348,2009年8月.


[3]三辻和弥,中神宏昌,松川和人,前田匡樹,

 “2008年岩手・宮城内陸地震により被災したRC造学校建築の入力地震動と被害要因に関する研究

 (その2 余震観測記録の分析と本震時地震応答の推定)”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.349-350,2009年8月.

[4]山添正稔,岡野創,三辻和弥,前田匡樹,

 “2008年岩手・宮城内陸地震で小被害を受けた学校建物の地震応答解析”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.357-358,2009年8月.

[5]迫田丈志,佐川隆之,趙敏洙,前田匡樹,清原俊彦,阿部康晴,足立智弘,

 “幅広梁主筋に機械式定着工法を用いた基礎ト形接合部の構造性能に関する実験的研究

 (その1 実験概要及び加力計画)”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.381-382,2009年8月.

[6]趙敏洙,佐川隆之,迫田丈志,前田匡樹,菅原俊彦,阿部康晴,足立智弘,

 “幅広梁主筋に機械式定着工法を用いた基礎梁ト形接合部の構造性能に関する実験的研究

 (その2 実験結果と耐力計算値の比較)”,日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.383-384,2009年8月.

[7]佐川隆之,趙敏洙,迫田丈志,前田匡樹,清原俊彦,阿部康晴,足立智弘,

 “幅広梁主筋に機械式定着工法を用いた基礎梁ト形接合部の構造性能に関する実験的研究

 (その3 変形と歪の比較と考察)”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.385-386,2009年8月.


[8]金順実,五十嵐さやか,曺炳玟,前田匡樹,

 “RC柱部材の損傷量に基づく修復性評価モデルの構築に関する基礎的研究

 (その1 曲げ降伏先行型RC柱部材の残留ひび割れ量評価概要)”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.513-514,2009年8月.

[9]曺炳玟,五十嵐さやか,金順実,前田匡樹,李晩在,

 “RC柱部材の損傷量に基づく修復性評価モデルの構築に関する基礎的研究(その2 せん断破壊型RC柱部材への適用)”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.515-516,2009年8月.

[10]五十嵐さやか,曺炳玟,金順実,前田匡樹,

  “RC柱部材の損傷量に基づく修復性評価モデルの構築に関する基礎的研究

  (その3 崩壊形式の異なるRC造骨組の損傷量評価と比較)”,

    日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.517-518,2009年8月.

[11]鶴飼和也,中村匠,横山紘子,迫田丈志,前田匡樹,三橋博三,

  “ハイブリッド型繊維補強セメント系複合材料を用いた部材の適用による損傷低減型ピロティ構造

  (その5 HFRCCを用いた柱の変形能力と損傷低減効果)”,

    日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.741-742,2009年8月.

[12]横山紘子,中村匠,鶴飼和也,迫田丈志,李晩在,前田匡樹,三橋博三,

  “ハイブリッド型繊維補強セメント系複合材料を用いた部材の適用による損傷低減型ピロティ構造

  (その6 HFRCCを用いた耐震壁の破壊モードと損傷低減効果)”,

    日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.743-744,2009年8月.

[13]中村匠,鶴飼和也,横山紘子,迫田丈志,前田匡樹,三橋博三,

  “ハイブリッド型繊維補強セメント系複合材料を用いた部材の適用による損傷低減型ピロティ構造

  (その7 損傷低減型ピロティ構造の解析的検討)”,

    日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.745-746,2009年8月.

[14]前田匡樹,塩原等,横山峰広,楠浩一,福山洋,

  “構造安全性と生産合理性の融合を目指した鉄筋コンクリート造事務所ビル建築に関する研究

  (その15 実大架構実験の計画と概要)”,

    日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.755-756,2009年8月.

[15]朝賀亮太,五十嵐治人,岸本剛,前田匡樹,松浦恒久,西村拓也,

  “構造安全性と生産合理性の融合を目指した鉄筋コンクリート造事務所ビル建築に関する研究

  (その24 スラブの面内せん断力伝達確認実験の結果)”,

    日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.773-774,2009年8月.

[16]竹田史朗,前田匡樹,朝賀亮太,高森直樹,平田延明,荒金直樹,

  “構造安全性と生産合理性の融合を目指した鉄筋コンクリート造事務所ビル建築に関する研究

  (その25 ヘルスモニタリング)”,

    日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.775-776,2009年8月.

◆2008年度
[1]佐川隆之,迫田丈志,前田匡樹,足立智弘,

 “高強度梁主筋を接合部内機械式継手とした十字型接合部の構造性能に関する実験的研究”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.139-140,2008年9月.

[2]三辻和弥,五十嵐さやか,松川和人,前田匡樹,五十嵐俊一,

 “ポリエステル繊維織物を用いた木造住宅の耐震補強効果に関する静的加力実験 その1 実験概要および結果”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.245-246,2008年9月.

[3]五十嵐さやか,松川和人,三辻和弥,前田匡樹,五十嵐俊一,

 “ポリエステル繊維織物を用いた木造住宅の耐震補強効果に関する静的加力実験 その2 力学性状の比較”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.247-248,2008年9月.

[4]朝賀亮太,迫田丈志,前田匡樹,五十嵐治人,岸本剛,

 “構造安全性と生産合理性の融合を目指した鉄筋コンクリート造事務所ビル建築に関する研究 

   その7 アンポンドPC圧着架構に適用するPCa床スラブ-梁接合システムの開発”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.663-664,2008年9月.


[5]前田匡樹,中村匠,迫田丈志,田辺裕介,三橋博三,

 “ハイブリッド型繊維補強セメント系複合材料を用いた部材の適用による損傷低減型ピロティ構造 

   その1 対象構造物の特性と実験計画”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.697-698,2008年9月.

[6]迫田丈志,中村匠,田邊裕介,前田匡樹,三橋博三,

 “ハイブリッド型繊維補強セメント系複合材料を用いた部材の適用による損傷低減型ピロティ構造 

   その2 ピロティ柱実験”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.699-700,2008年9月.

[7]田邊裕介,中村匠,迫田丈志,前田匡樹,三橋博三,

 “ハイブリッド型繊維補強セメント系複合材料を用いた部材の適用による損傷低減型ピロティ構造 

   その3 耐震壁実験”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.701-702,2008年9月.


[8]中村匠,田邊裕介,迫田丈志,前田匡樹,三橋博三,

 “ハイブリッド型繊維補強セメント系複合材料を用いた部材の適用による損傷低減型ピロティ構造 

   その4 HFRCC部材を適用した対象建物の耐震性能評価”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.703-704,2008年9月.

[9]菅原裕太,三辻和弥,前田匡樹,松川和人,

 “建築物震災復旧システムの開発‐即時被害推定手法の提案および精度向上に関する検討‐”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.719-720,2008年9月.

[10]松川和人,三辻和弥,前田匡樹,菅原裕太,

  “地震応答スペクトルに基づいた既存木造住宅の地震時被害推定手法の開発”,

    日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.721-722,2008年9月.

◆2007年度
[1]田邊裕介,李晩在,前田匡樹,三橋博三,

 “ハイブリッド型繊維補強セメント系複合材料を用いた柱部材の構造性能に関する実験的研究 

   その1 実験概要および結果”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,C-2,pp.351-352,2007年8月.

[2]李晩在,田邊裕介,前田匡樹,三橋博三,

 “ハイブリッド型繊維補強セメント系複合材料を用いた柱部材の構造性能に関する実験的研究 

   その2 実験結果の検討”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,C-2,pp.353-354,2007年8月.

[3]中村匠,三辻和弥,前田匡樹,

 “宮城県の耐震診断結果に基づく木造住宅被害関数の構築”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,構造Ⅱ,pp.303-304,2007年8月.

[4]菅原裕太,三辻和弥,前田匡樹,中村匠,五十嵐さやか,

 “2007年3月25日能登半島地震における建築物被害調査”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.1-2,2007年8月.

[5]三辻和弥,利根川純平,田邊裕介,前田匡樹,佐藤孝典,

 “粘弾性テープを用いた木造住宅のための制振工法の開発 その1 テープの性能と実験計画”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.271-272,2007年8月.

[6]利根川純平,田邊裕介,三辻和弥,前田匡樹,佐藤孝典,

 “粘弾性テープを用いた木造住宅のための制振工法の開発 その2 実験結果および考察”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.273-274,2007年8月.

[7]朝賀亮太,三辻和弥,前田匡樹,

 “2003年宮城県北部の地震で被災したRC造学校校舎の被害と耐震性能に関する検討

   -骨組解析に基づく北村小学校校舎の被害と考察―”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.379-380,2007年8月.

[8]前田匡樹,小原学,三辻和弥,内田崇彦,五十嵐俊一,

 “ポリエステル繊維織物を用いた木造住宅の耐震補強効果に関する振動実験(その3)外壁残存工法の検討”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.499-500,2007年8月.

◆2006年度
[1]内田崇彦,佐藤晃章,前田匡樹,

 “木造住宅を対象とした耐震解析および地震応答シュミレーションツールの開発”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.293-294,2006年9月.

[2]田邊裕介,利根川純平,三辻和弥,前田匡樹,佐藤孝典,

 “粘弾性体テープを用いた木造住宅の制振工法に関する実験的研究 その1 実験計画と実験結果”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.301-302,2006年9月.

[3]利根川純平,田邊裕介,三辻和弥,前田匡樹,佐藤孝典,

 “粘弾性体テープを用いた木造住宅の制振工法に関する実験的研究 その2 実験結果の比較・検討”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.303-304,2006年9月.

[4]山口雅和,佐藤晃章,内田崇彦,三辻和弥,前田匡樹,

 “粘弾性テープを用いた木質パネル工法の制振補強効果に関する振動実験”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.305-306,2006年9月.

[5]佐藤晃章,小原学,内田崇彦,三辻和弥,前田匡樹,五十嵐俊一,

 “ポリエステル繊維織物を用いた木造住宅の耐震補強効果に関する振動実験(その1)実験計画”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.341-342,2006年9月.

[6]小原学,佐藤晃章,内田崇彦,三辻和弥,前田匡樹,五十嵐俊一,

 “ポリエステル繊維織物を用いた木造住宅の耐震補強効果に関する振動実験(その2)実験結果”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.343-344,2006年9月.

[7]菅原裕太,小原学,三辻和弥,前田匡樹,

 “建築物の震災復旧支援システムの開発―宮城県の公共施設の地震直後における被害推定手法の検討―”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.351-352,2006年9月.

 

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