日本建築学会大会学術梗概集 (5/6) 2005-2000年 <戻る 次へ>

 

◆2005年度
[1]前田匡樹,佐藤晃章,利根川純平,堀則男,五十嵐俊一,五十田博,白鳥行則,五十嵐徹,四釜健治,

  田邊美由紀,

 “ポリエステル繊維織物を用いた既存木造建物の耐震補強工法の開発 その1 補強工法の概要と実験計画”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.131-132,2005年9月.

[2]田邊美由紀,佐藤晃章,利根川純平,前田匡樹,堀則男,五十嵐俊一,四釜健治,

 “ポリエステル繊維織物を用いた既存木造建物の耐震補強工法の開発 

   その2 在来木造筋交い工法試験体の実験結果”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.133-134,2005年9月.

[3]利根川純平,佐藤晃章,前田匡樹,堀則男,五十嵐俊一,五十田博,白鳥行則,田邊美由紀,

 “ポリエステル繊維織物を用いた既存木造建物の耐震補強工法の開発 

   その3 軸組み直接接着工法試験体のの実験結果”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.135-136,2005年9月.

[4]佐藤晃章,利根川純平,前田匡樹,堀則男,五十嵐俊一,五十田博,白鳥行則,五十嵐徹,

 “ポリエステル繊維織物を用いた既存木造建物の耐震補強工法の開発 

   その4 せん断抵抗機構と剛性・耐力の評価法”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.137-138,2005年9月.


[5]四釜健治,佐藤晃章,利根川純平,前田匡樹,堀則男,五十嵐俊一,五十嵐徹,

 “ポリエステル繊維織物を用いた既存木造建物の耐震補強工法の開発 

   その5 既存壁残存工法試験体の実験結果”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.139-140,2005年9月.

[6]内田崇彦,小原学,前田匡樹,

 “曲げ柱とせん断柱が混在する鉄筋コンクリート造建物の地震後の残存耐震性能評価(その1)解析概要”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.703-704,2005年9月.

[7]小原学,内田崇彦,前田匡樹,

 “曲げ柱とせん断柱が混在する鉄筋コンクリート造建物の地震後の残存耐震性能評価(その2)解析結果の検討”,    日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.705-706,2005年9月.

◆2004年度
[1]四十万智博,堀則男,前田匡樹,

 “2003年7月26日宮城県北部の地震災害調査研究-河南町立北村小学校の被害と耐震性能の検討-”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.1085-1086,2004年8月.

[2]井上範夫,堀則男,前田匡樹,

 “2003年7月26日宮城県北部の地震災害調査研究-被災した庁舎建物の耐震性に関する考察-”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.1087-1088,2004年8月.

[3]Ali NIOUSHA,Yasushi SANADA,Masaki MAEDA,

 “Reconnaissance Report on Building Damage of the 2003 Bam,Iran,Earthquake”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.1111-1112,2004年8月.

[4]真田靖士,Ali NIOUSHA,前田匡樹,

 “2003年イラン・バム地震の被害調査報告(その3:強震観測点周辺の建築物被害)”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.1113-1114,2004年8月.

[5]内田崇彦,康大彦,前田匡樹,

 “1質点系の地震応答解析に基づく震災RC造建物の残存耐震性能評価(その1)解析概要”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.723-724,2004年8月.

[6]康大彦,内田崇彦,前田匡樹,

 “1質点系の地震応答解析に基づく震災RC造建物の残存耐震性能評価(その2)解析結果の検討”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.725-726,2004年8月.

[7]西川和明,前田匡樹,康在完,

 “従来型鉄骨ブレースと粘弾性ダンパーを用いて耐震改修した既存RC造建物の地震応答の比較”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.611-612,2004年8月.

◆2003年度
[1]西川和明,康大彦,前田匡樹,井上範夫,

 “疑似動実験による震災RC造建物の残存耐震性能の評価(その1 実験概要及び実験結果)”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.551-552,2003年9月.

[2]康大彦,前田匡樹,西川和明,井上範夫,

 “疑似動実験による震災RC造建物の残存耐震性能の評価(その2 残存耐震性能の評価)”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.553-554,2003年9月.

[3]四十万智博,勝亦一成,堀則男、前田匡樹,丹羽直幹,

 “エネルギー吸収型境界梁を用いたRC造コア壁ハイブリッド構造の開発(その1)境界梁の実験の概要”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.109-110,2003年9月.

[4]勝亦一成,四十万智博,堀則男、前田匡樹,丹羽直幹,

 “エネルギー吸収型境界梁を用いたRC造コア壁ハイブリッド構造の開発

 (その2)境界梁のエネルギー吸収能力の検討”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.111-112,2003年9月.

◆2002年度
[1]KIM VA,勝亦一成,前田匡樹,永井覚,閑田徹志,

 “高靱性セメント系複合材料を用いた梁部材の主筋の付着割裂破壊性状 その1 実験計画及び結果概要”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.47-48,2002年8月.

[2]勝亦一成,KIM VA,前田匡樹,永井覚,閑田徹志,

 “高靱性セメント系複合材料を用いた梁部材の主筋の付着割裂破壊性状 その2 実験結果の検討”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.49-50,2002年8月.

[3]田中康介,康大彦,前田匡樹,堀則男,

 “疑似地震波を用いた地震応答解析による震災RC造建物の残存耐震性能評価”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.211-212,2002年8月.

[4]前田匡樹,康大彦,田中康介,井上範夫,

 “サブストラクチャー疑似動的実験による震災RC造建築物の残存耐震性能の評価

 (その1 実験概要及び実験結果)”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.213-214,2002年8月.

[5]康大彦,田中康介,前田匡樹,井上範夫,

 “サブストラクチャー疑似動的実験による震災RC造建築物の残存耐震性能の評価

 (その2 実残存耐震性能の評価)”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.215-216,2002年8月.

[6]伍賀信輔,富田崇史,前田匡樹,

 “現行の設計規準で設計されたRC骨組の耐震信頼性評価 その1.限界状態設計指針(案)による検討”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.891-892,2002年8月.

[7]富田崇史,伍賀信輔,前田匡樹,

 “現行の設計規準で設計されたRC骨組の耐震信頼性評価 

   その2.地震応答解析による限界状態設計指針の検証と被災度の評価”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.893-894,2002年8月.

◆2001年度
[1]堀則男,笠原英典,前田匡樹,井上範夫,

 “エネルギー吸収装置を用いた制震設計における装置の必要性能概算手法に関する研究”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,B-2構造Ⅱ,pp.510-511,2001年9月.

[2]鄭文淑,文野正裕,永山憲二,前田匡樹,田才晃,長田正至,

 “柱部材の損傷状態に基づく震災RC造建築物の残余耐震性能評価(その1 実験概要および結果)”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,C-2構造Ⅳ,pp.451-452,2001年9月.

[3]永山憲二,文野正裕,鄭文淑,前田匡樹,田才晃,長田正至,

 “柱部材の損傷状態に基づく震災RC造建築物の残余耐震性能評価(その2 残留ひび割れ幅と部材変形の関係)”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,C-2構造Ⅳ,pp.453-454,2001年9月.

[4]文野正裕,鄭文淑,永山憲二,前田匡樹,田才晃,長田正至,

 “柱部材の損傷状態に基づく震災RC造建築物の残余耐震性能評価(その3 残余耐震性能の評価)”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,C-2構造Ⅳ,pp.455-456,2001年9月.

[5]村上公洋,前田匡樹,井上範夫,

 “柱部材の損傷状態に基づく震災RC造建築物の残余耐震性能評価(その4 擬似動的実験)”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,C-2構造Ⅳ,pp.457-458,2001年9月.

◆2000年度
[1]倉本洋,高橋宏行,前田匡樹,

 “高靭性型セメント系複合材料を用いた鉄骨コンクリート合成構造柱の構造特性に関する基礎研究

 (その1 実験計画及び実験結果の概要)”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,C-1構造Ⅲ,pp.1085-1086,2000年9月.

[2]高橋宏行,倉本洋,前田匡樹,

 “高靭性型セメント系複合材料を用いた鉄骨コンクリート合成構造柱の構造特性に関する基礎研究

 (その2 実験結果の検討)”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,C-1構造Ⅲ,pp.1085-1086,2000年9月.

[3]前田匡樹,文野正裕,長田正至,

 “部材の残余耐震性能に基づいた震災RC造建物の被災度評価法に関する研究(その1 評価法の基本的考え方)”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,C-2構造Ⅳ,pp.17-18,2000年9月.

[4]文野正裕,前田匡樹,長田正至,

 “部材の残余耐震性能に基づいた震災RC造建物の被災度評価法に関する研究

 (その2 既往の実験および被害調査結果を用いた検討)”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,C-2構造Ⅳ,pp.19-20,2000年9月.

[5]木村暁子,前田匡樹,

 “梁の軸伸び変形が柱曲げモーメントに及ぼす影響”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,C-2構造Ⅳ,pp.49-50,2000年9月.

[6]鄭文淑,前田匡樹,長田正至,

 “部材の履歴特性における耐力低下及びスリップ形状がRC構造物の地震応答に及ぼす影響”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,C-2構造Ⅳ,pp.585-586,2000年9月.

[7]松島基,倉本洋,前田匡樹,新藤健太,小曽根茂雄,

 “隅柱-はり接合部の三軸変動加力実験(実験結果の検討),機械式定着工法の構造性能に関する研(No.10)”,    日本建築学会大会学術講演梗概集,C-2構造Ⅳ,pp.861-862,2000年9月.

[8]新藤健太,倉本洋,前田匡樹,松島基,小曽根茂雄,

 “隅柱-はり接合部の三軸変動加力実験(実験結果の検討),機械式定着工法の構造性能に関する研究  

 (No.11)”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,C-2構造Ⅳ,pp.863-864,2000年9月.

 

 

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