日本建築学会大会学術梗概集 (6/6) 1999-1989年 <戻る

 

◆1999年度
[1]松下貴広,戸田敬司,前田匡樹,長田正至,

 “RC造開口耐震壁のせん断終局強度に関する非線形有限要素解析”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,C-2構造Ⅳ,pp.385-386,1999年9月.

[2]戸田敬司,本田健,前田匡樹,

 “RC部材の付着割裂抵抗機構に関する非線形有限要素解析(その1 解析モデルおよび弾性解析)”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,C-2構造Ⅳ,pp.509-510,1999年9月.

[3]本田健,戸田敬司,前田匡樹,

 “RC部材の付着割裂抵抗機構に関する非線形有限要素解析

 (その2 コンクリートの強張軟化特性を考慮した非線形解析)”,

  日本建築学会大会学術講演梗概集,C-2構造Ⅳ,pp.511-512,1999年9月.

[4]江原礼子,前田匡樹,

 “梁降伏型RC骨組の崩壊機構の信頼性解析”,

  日本建築学会大会学術講演梗概集,C-2構造Ⅳ,pp.715-716,1999年9月.

[5]前田匡樹,江原礼子,永井覚,倉本洋,久保哲夫,

 “鉄筋コンクリート造建物の耐震信頼性評価 その1 部材強度の信頼性評価”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,C-2構造Ⅳ,pp.717-718,1999年9月.

[6]永井覚,江原礼子,前田匡樹,倉本洋,久保哲夫,

 “鉄筋コンクリート造建物の耐震信頼性評価 その2 部分安全係数の評価”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,C-2構造Ⅳ,pp.719-720,1999年9月.

[7]幸村信行,前田匡樹,文野正裕,壁谷沢寿海,木村暁子,長田正至,真田靖士,

 “軸方向伸び拘束を受けるRC梁部材の挙動 その1 実験概要および結果”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,C-2構造Ⅳ,pp.885-886,1999年9月.

[8]文野正裕,前田匡樹,木村暁子,壁谷沢寿海,幸村信行,長田正至,真田靖士,

 “軸方向伸び拘束を受けるRC梁部材の挙動 その2 軸変形の評価”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,C-2構造Ⅳ,pp.887-888,1999年9月.

[9]真田靖士,前田匡樹,文野正裕,壁谷沢寿海,木村暁子,長田正至,幸村信行,

 “軸方向伸び拘束を受けるRC梁部材の挙動 その3 最大ひび割れ幅と残留ひび割れ幅の関係”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,C-2構造Ⅳ,pp.889-890,1999年9月.

[10]鄭文淑,前田匡樹,木村暁子,壁谷沢寿海,幸村信行,長田正至,

  “軸方向伸び拘束を受けるRC梁部材の挙動 その4 降伏変形の推定”,

    日本建築学会大会学術講演梗概集,C-2構造Ⅳ,pp.891-892,1999年9月.

[11]木村暁子,前田匡樹,文野正裕,壁谷沢寿海,幸村信行,長田正至,真田靖士,

  “軸方向伸び拘束を受けるRC梁部材の挙動 その5 MSモデルを用いた解析”,

    日本建築学会大会学術講演梗概集,C-2構造Ⅳ,pp.893-894,1999年9月.

[12]長田正至,前田匡樹,淵脇常貴,

  “剛性・耐力偏心を有する建物の弾塑性地震応答性状

    その1 剛性・耐力偏心が弾塑性地震応答性状に及ぼす影響”,

    日本建築学会大会学術講演梗概集,C-2構造Ⅳ,pp.417-418,1999年9月.

[13]淵脇常貴,前田匡樹,長田正至,

  “剛性・耐力偏心を有する建物の弾塑性地震応答性状 その2 耐力割り増しによる応答制御”,

    日本建築学会大会学術講演梗概集,C-2構造Ⅳ,pp.419-420,1999年9月.

◆1998年度
[1]前田匡樹,江原礼子,長田正至,

 “信頼性理論による鉄筋コンクリート造建築物の耐震性評価

 (その1 梁・柱部材の曲げ・せん断・付着耐力の不確定性)”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,C-2構造Ⅳ,pp.73-74,1998年9月.

[2]江原礼子,前田匡樹,長田正至,

 “信頼性理論による鉄筋コンクリート造建築物の耐震性評価

 (その2 部材の曲げ強度および骨組の降伏機構の信頼性)”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,C-2構造Ⅳ,pp.75-76,1998年9月.

[3]木村暁子,前田匡樹,

 “兵庫県南部地震で被災したRC造建築物の被害に関する検討 —梁の軸変形拘束が建物の破壊形式に及ぼす影響—”,    日本建築学会大会学術講演梗概集,C-2構造Ⅳ,pp.101-102,1998年9月.

[4]高橋宏行,堀伸輔,前田匡樹,中村和明,

 “ガラス繊維を用いた既存RC造柱部材の耐震補強法に関する実験的研究 (その1 実験結果の概要)”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,C-2構造Ⅳ,pp.231-232,1998年9月.

[5]堀伸輔,高橋宏行,前田匡樹,中村和明,

 “ガラス繊維を用いた既存RC造柱部材の耐震補強法に関する実験的研究 (その2 補強効果の評価法の検討)”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,C-2構造Ⅳ,pp.233-234,1998年9月.

[6]幸村信行,前田匡樹,長田正至,

 “鉄筋コンクリート梁部材の変形評価法に関する研究”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,C-2構造Ⅳ,pp.475-476,1998年9月.

[7]本田健,前田匡樹,長田正至,

 “RC部材の付着割裂破壊に関する厚肉円筒モデルを用いた解析”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,C-2構造Ⅳ,pp.735-736,1998年9月.

[8]廣田祐史,渡辺達也,前田匡樹,細川洋治,

 “集合鉄筋の重ね継ぎ手の性状に関する実験的研究(その3 集合添筋継手の耐力評価法)”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,C-2構造Ⅳ,pp.791-792,1998年9月.

[9]武内剛,渡辺達也,前田匡樹,廣田祐史,細川洋治,

 “集合鉄筋の重ね継ぎ手の性状に関する実験的研究(その4 分散添筋継手の実験)”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,C-2構造Ⅳ,pp.793-794,1998年9月.

[10]松下貴広,前田匡樹,長田正至,

  “鉄筋コンクリート造有開口耐震壁のせん断強度に関する研究”,

    日本建築学会大会学術講演梗概集,C-2構造Ⅳ,pp.827-828,1998年9月.

[11]淵脇常貴,前田匡樹,長田正至,

  “剛性偏心を有する建物の必要保有水平耐力に関する考察”,

    日本建築学会大会学術講演梗概集,B-2構造Ⅱ,pp.467-468,1998年9月.

◆1997年度
[1]松下貴広,有馬久智,前田匡樹,山本憲一郎,

 “高軸力を受ける高強度コンクリートを用いたRC立体耐震壁の復元力特性に関する実験的研究

 (その1 実験概要)”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,C-2構造Ⅳ,pp.179-180,1997年9月.

[2]有馬久智,松下貴広,前田匡樹,山本憲一郎,

 “高軸力を受ける高強度コンクリートを用いたRC立体耐震壁の復元力特性に関する実験的研究

 (その2 実験結果の検討)”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,C-2構造Ⅳ,pp.181-182,1997年9月.

[3]今野修,山本憲一郎,古宮嘉之,前田匡樹,

 “高軸力を受ける高強度コンクリートを用いたRC立体耐震壁の復元力特性に関する実験的研究

 (その3 MSモデルによる検討)”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,C-2構造Ⅳ,pp.183-184,1997年9月.

[4]幸村信行,有薗祐介,前田匡樹,

 “鉄筋コンクリート梁部材の降伏変形評価法に関する実験的研究(その1 実験結果の概要)”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,C-2構造Ⅳ,pp.303-304,1997年9月.

[5]前田匡樹,幸村信行,有薗祐介,

 “鉄筋コンクリート梁部材の降伏変形評価法に関する実験的研究(その2 降伏変形評価法に関する検討)”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,C-2構造Ⅳ,pp.305-306,1997年9月.

[6]廣田祐史,渡辺達也,細川洋治,前田匡樹,

 “集合鉄筋の重ね継ぎ手の性状に関する実験的研究(その1 実験概要)”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,C-2構造Ⅳ,pp.465-466,1997年9月.

[7]渡辺達也,廣田祐史,細川洋治,前田匡樹,

 “集合鉄筋の重ね継ぎ手の性状に関する実験的研究(その2 実験結果の考察)”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,C-2構造Ⅳ,pp.467-468,1997年9月.

[8]堀伸輔,横松竜司,前田匡樹,

 “1995年兵庫県南部地震により被災したRC造学校建築物の構造耐震指標Is値と被害の関係に関する考察”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,C-2構造Ⅳ,pp.511-512,1997年9月.

◆1996年度
[1]石井陽,前田匡樹,西川孝夫,

 ”1994年三陸はるか沖地震による八戸市役所新館の地震応答”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,C-2構造Ⅳ,pp.353-354,1996年9月.

[2]迫田丈志,庄司志乃,前田匡樹,壁谷澤寿海,

 “1995年兵庫県南部地震により被災した文教施設の被害調査報告

 (その11 東灘区・灘区における被害統計と耐震性の分析)”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,C-2構造Ⅳ,pp.365-366,1996年9月.

[3]武田啓志,前田匡樹,壁谷澤寿海,

 “1995年兵庫県南部地震により被災した文教施設の被害調査報告

 (その17 明石市立花園小学校校舎の被害と耐震性能に関する検討)”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,C-2構造Ⅳ,pp.375-376,1996年9月.

[4]前田匡樹,迫田丈志,田才晃,加藤大介,壁谷澤寿海,

 “1995年兵庫県南部地震により被災した文教施設の被害調査報告(その19 耐震診断指標値と被害の関係)”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,C-2構造Ⅳ,pp.379-380,1996年9月.

[5]有薗祐介,前田匡樹,壁谷澤寿海,

 “トラスモデルを用いた鉄筋コンクリート造耐震壁の復元力特性の評価法”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,C-2構造Ⅳ,pp.563-564,1996年9月.

◆1995年度
[1]長崎充,前田匡樹,

 “付着劣化を考慮した鉄筋コンクリート部材の履歴エネルギー吸収能力の評価法”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.737-738,1995年8月.

[2]大久保孝雄,青田晃治,前田匡樹,壁谷澤寿海,

 “1995年兵庫県南部地震により被災した文教施設の被害調査報告‐その2 神戸市立本山第二小校‐”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.859-860,1995年8月.

[3]李里,長崎充,前田匡樹,壁谷澤寿海,

 “1995年兵庫県南部地震により被災した文教施設の被害調査報告‐その3 西宮市立上ケ原小学校‐”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.861-862,1995年8月.

[4]迫田丈志,中村友紀子,前田匡樹,壁谷澤寿海,

 “1995年兵庫県南部地震により被災した文教施設の被害調査報告‐その4 西宮市立上ケ原中学校‐”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.863-864,1995年8月.

[5]中村友紀子,壁谷澤寿海,迫田丈志,前田匡樹,

 “1995年兵庫県南部地震により被災した文教施設の被害調査報告 その5 地震応答解析”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.865-866,1995年8月.

[6]横松竜司,石井陽,迫田丈志,青田晃治,前田匡樹,壁谷澤寿海,

 “1995年兵庫県南部地震により被災した文教施設の被害調査報告 その6 神戸市立神港高等学校”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.867-868,1995年8月.

[7]前田匡樹,壁谷澤寿海,岡田恒男,

 “1995年兵庫県南部地震により被災した文教施設の被害調査報告‐その7 耐震性能指標と被害の分析‐”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.869-870,1995年8月.

◆1994年度
[1]小谷俊介,前田匡樹,

“ 異形鉄筋とコンクリートの付着応力伝達機構に基づいた付着割裂強度式(その1 基本モデル)”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.655-656,1994年9月.

[2]前田匡樹,小谷俊介,

“ 異形鉄筋とコンクリートの付着応力伝達機構に基づいた付着割裂強度式(その2 付着割裂強度式の提案)”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.657-658,1994年9月.

◆1993年度
[1]細川洋治,前田匡樹,小谷俊介,青山博之,

“ 鉄筋コンクリート部材の付着割裂破壊性状に関する実験研究(その1 実験概要)”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.215-216,1993年9月.

[2]前田匡樹,細川洋治,小谷俊介,青山博之,

“ 鉄筋コンクリート部材の付着割裂破壊性状に関する実験研究(その2 実験結果の検討)”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.217-218,1993年9月.

◆1992年度
[1]小谷俊介,前田匡樹,青山博之,

“ 鉄筋コンクリート部材の付着割裂破壊に関する研究(その1 付着割裂強度)”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.921-922,1992年8月.

[2]前田匡樹,小谷俊介,青山博之,

“ 鉄筋コンクリート部材の付着割裂破壊に関する研究(その2 部材設計法)”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.923-924,1992年8月.

◆1991年度
[1]前田匡樹,小谷俊介,青山博之,

“ RC部材の付着割裂強度に及ぼす部材寸法の影響”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.357-358,1991年9月.

◆1990年度
[1]前田匡樹,小谷俊介,青山博之,

“ 鉄筋コンクリート梁部材の付着強度”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.313-314,1990年10月.

◆1989年度
[1]前田匡樹,小谷俊介,

“ 鉄筋コンクリート梁の付着割裂強度”,

   日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.339-340,1989年10月.

 

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