◆既存建物の耐震診断・耐震補強技術に関するセミナー
Seminar on "Technology Dissemination on Seismic Evaluation and
Retrofitting for Existing Buildings in Myanmar"
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Seminar on "Technology Dissemination on Seismic Evaluation and
Retrofitting for Existing Buildings in Myanmar"
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Retrofitting for Existing Buildings in Myanmar"
日本建築学会大会学術梗概集 (8/8) 2023-2025 前へ>
◆2025年度
[1]大野歩美,大竹菜月,易卓然,Jonathan Monical,前田匡樹,関松太郎,
“震災建物の振動周期の変化に基づく層剛性低下の推定手法に関する研究 その1 建物の振動周期及び各層の剛性の推定手法の提案と実験概要 ”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅱ,pp.253-254,2025年9月.
[2]大野歩美,大竹菜月,易卓然,Jonathan Monical,前田匡樹,関松太郎,
“震災建物の振動周期の変化に基づく層剛性低下の推定手法に関する研究 その2 小型振動台実験結果に対する推定法の適用 ”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅱ,pp.255-256,2025年9月.
[3] 高橋里菜,松本直之,Ahmad Ghazi Aljuhmani,渡邊悠,前田匡樹,後藤豊,迫田丈志,尾畑徹,
“CLT パネルと鉄骨を用いたハイブリッド構造システムによる中層都市木造建築の開発 その14 建物の目標性能に応じた構造計画フロー”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅲ,pp.787-788,2025年9月.
[4]Ahmad Ghazi Aljuhmani,Rina Takahashi,Naoyuki Matsumoto,Haruka Watanabe,Masaki Maeda,Yutaka Goto,Joji Sakuta,tsu Obata,
“Development of a hybrid CLT walls and steel structural system for promotion of middle rise timber construction in urban area Part 15: Evaluation method for group failure in slotted-in steel plate CLT wall multi-bolt connections”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅲ,pp.789-790,2025年9月.
[5]松本直之,Ahmad Ghazi Aljuhmani,髙橋里菜,山本暁,前田匡樹,後藤豊,迫田丈志,尾畑徹,永島佑衣,
“CLT パネルと鉄骨を用いたハイブリッド構造システムによる中層都市木造建築の開発 その16 CLT-鉄骨梁接合部の集合破壊モードの要素実験による検証 結果と考察”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅲ,pp.791-792,2025年9月.
[6]尾畑徹,迫田丈志,前田匡樹,松本直之,後藤豊,Ahmad Ghazi Aljuhmani,高橋里菜,渡邊悠,
“CLT パネルと鉄骨を用いたハイブリッド構造システムによる中層都市木造建築の開発 その17 構造マニュアルの開発と実施設計に向けた基礎的検討”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅲ,pp.793-794,2025年9月.
[7]前田匡樹,渡邊悠,鈴木陽平,加藤隼人,石森一樹,迫田丈志,尾畑徹,松本直之,宍戸広光,
“太径ビスによる簡易的な接合方法を用いた門形CLT ユニットの開発 その4 構造ブロックの基本概念と建物の構成”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅲ,pp.809-810,2025年9月.
[8]加藤隼人,石森一樹,渡邊悠,鈴木陽平,前田匡樹,松本直之,迫田丈志,尾畑徹,宍戸広光,
“太径ビスによる簡易的な接合方法を用いた門形CLT ユニットの開発 その5 壁接合部の要素実験と構造性能”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅲ,pp.811-812,2025年9月.
[9]鈴木陽平,渡邊悠,前田匡樹,松本直之,加藤隼人,石森一樹,迫田丈志,尾畑徹,宍戸広光,
“太径ビスによる簡易的な接合方法を用いた門形CLT ユニットの開発 その6 構造ブロックの実大静的水平載荷実験”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅲ,pp.813-814,2025年9月.
[10]渡邊悠,鈴木陽平,前田匡樹,加藤隼人,石森一樹,迫田丈志,尾畑徹,宍戸広光,
“太径ビスによる簡易的な接合方法を用いた門形CLT ユニットの開発 その7 構造ブロックを適用した低層建築の耐震性能の検討”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅲ,pp.815-816,2025年9月.
[11]森田有貴,岸本一蔵,野口貴文,椛山健二,前田匡樹,楠浩一,向井智久,酒井正樹,親本俊憲,楠元宏治,松下哲郎,
“2023 年調査に基づく端島の建物の劣化による構造性能低減に関する研究 その5:建物の構造性能残存率の評価方法”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅳ,pp.83-84,2025年9月.
[12]岩田舞佳,岸本一蔵,野口貴文,椛山健二,前田匡樹,楠浩一,向井智久,酒井正樹,親本俊憲,原和泉,山本佳城,松下哲郎,
“2023 年調査に基づく端島の建物の劣化による構造性能低減に関する研究 その6:建物の構造性能残存率の評価結果”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅳ,pp.87-88,2025年9月.
[13]東洸希,岸本一蔵,野口貴文,椛山健二,前田匡樹,楠浩一,向井智久,酒井正樹,親本俊憲,齊藤亮介,小山智子,松下哲郎,
“2023 年調査に基づく端島の建物の劣化による構造性能低減に関する研究 その7:構造性能残存率の2015年と2023年との比較”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅳ,pp.85-86,2025年9月.
[14]趙能,井上誠心,鈴木裕介,前田匡樹,谷口与史也,
“高変動軸力を受けるRC造ト形柱梁接合部の軸崩壊発生要因であるコンクリート圧壊と柱主筋座屈の検討 その1 座屈モデルを考慮したFEMモデルの妥当性の検討”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅳ,pp.207-208,2025年9月.
[15]井上誠心,趙能,鈴木裕介,前田匡樹,谷口与史也,
“高変動軸力を受けるRC造ト形柱梁接合部の軸崩壊発生要因であるコンクリート圧壊と柱主筋座屈の検討 その2 軸崩壊発生過程の検討”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅳ,pp.209-210,2025年9月.
[16]大子田菜々生,根本大成,沙蒙,Margaryta Goldina,Jonathan Monical,前田匡樹,関松太郎,相澤直之,菅原裕太,
“開口部が鉄筋コンクリート造壁の耐力及び剛性に及ぼす影響の検討 その12 鋼管を用いた耐震壁補強実験(シリーズ5)の概要”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅳ,pp.527-528,2025年9月.
[17]Margaryta Goldina,Sha Meng,Taisei Nemoto,Jonathan Monical,前田匡樹,関松太郎,相澤直之,菅原裕太,大子田菜々生,
“Experimental Study on the Influence of Openings on Strength and Stiffness of RC Walls Part 13: Experimental results in the elastic range”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅳ,pp.529-530,2025年9月.
[18]根本大成,沙蒙, Margaryta Goldina,Jonathan Monical,前田匡樹,関松太郎,相澤直之,菅原裕太,大子田菜々生,
“開口部が鉄筋コンクリート造壁の耐力及び剛性に及ぼす影響の検討 その14 鋼管を用いた耐震壁補強実験(シリーズ5)の実験結果:鉄筋降伏時の評価”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅳ,pp.531-532,2025年9月.
[19]沙蒙,Jonathan Monical,根本大成,Margaryta Goldina,前田匡樹,関松太郎,相澤直之,菅原裕太,大子田菜々生,“Experimental Study on the Influence of Openings on Strength and Stiffness of RC Walls Part 15 Experimental results: Evaluation of Shear Strength and Failure mode”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅳ,pp.533-534,2025年9月.
[20]二羽錬,前田匡樹,穴吹拓也,中田幹久,秋谷理穂,“非線形有限要素解析による補修を施したRCせん断壁部材の性能評価”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅳ,pp.629-630,2025年9月.
[21]秋谷理穂,山本暁,三浦耕太,Alex Shegay,前田匡樹,関松太郎,
“2011 年カンタベリー地震で被害を受けた12層RC造建物の効率的な復旧方法の提案 その1 建物概要および復旧計画のフロー”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅳ,pp.633-634,2025年9月.
[22]山本暁,秋谷理穂,三浦耕太,Alex Shegay,前田匡樹,関松太郎,
“2011 年カンタベリー地震で被害を受けた12層RC造建物の効率的な復旧方法の提案 その2 復旧コストと経済ロスの算定”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅳ,pp.635-636,2025年9月.
[23]後藤豊,吉田陽葵,鈴木陽平,前田匡樹,
“将来発生する地震による被害の復旧を考慮した建物のサステナビリティ評価手法とその検証 その1 経済的評価の枠組みの提案”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 環境工学,pp.○○-○○,2025年9月.
[24]吉田陽葵,後藤豊,鈴木陽平,前田匡樹,
“将来発生する地震による被害の復旧を考慮した建物のサステナビリティ評価手法とその検証 その2 経済的サステナビリティ評価のケーススタディ”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 環境工学,pp.○○-○○,2025年9月.
◆2024年度
[1]前田匡樹,Ahmad Ghazi Aljuhmani,髙橋里菜,山本暁,松本直之,後藤豊,迫田丈志,尾畑徹,永島佑衣,
“CLT パネルと鉄骨を用いたハイブリッド構造システムによる中層都市木造建築の開発 その7 開発の経緯と2023 年度の研究計画の概要”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅲ,pp.135-136,2024年8月.
[2]Ahmad Ghazi Aljuhmani,Naoyuki Matsumoto,Rina Takahashi,Satoru Yamamoto,Yutaka Goto, Masaki Maeda,Joji Sakuta,Tetsu Obata,Yui Nagashima,
“Development of a hybrid CLT walls and steel structural system for promotion of middle rise timber construction in urban area Part 8: Structural performance evaluation of high-capacity slotted-in steel plate connections”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅲ,pp.137-138,2024年8月.
[3]松本直之,Ahmad Ghazi Aljuhmani,髙橋里菜,山本暁,前田匡樹,後藤豊,迫田丈志,尾畑徹,永島佑衣,
“CLT パネルと鉄骨を用いたハイブリッド構造システムによる中層都市木造建築の開発 その9 要素実験による接合部の破壊モードおよび剛性,耐力の推定方法の検証”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅲ,pp.139-140,2024年8月.
[4]永島佑衣,髙橋里菜,山本暁,Ahmad Ghazi Aljuhmani,前田匡樹,松本直之,後藤豊,迫田丈志,尾畑徹,
“CLT パネルと鉄骨を用いたハイブリッド構造システムによる中層都市木造建築の開発 その10 CLT 壁の静的載荷実験計画と構造性能の予測”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅲ,pp.141-142,2024年8月.
[5]山本暁,髙橋里菜,Ahmad Ghazi Aljuhmani,前田匡樹,松本直之,後藤豊,迫田丈志,尾畑徹,永島佑衣,
“CLT パネルと鉄骨を用いたハイブリッド構造システムによる中層都市木造建築の開発 その11 鉄骨フレーム型CLT 壁の実験結果”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅲ,pp.143-144,2024年8月.
[6]髙橋里菜,山本暁,Ahmad Ghazi Aljuhmani,前田匡樹,松本直之,後藤豊,迫田丈志,尾畑徹,永島佑衣,
“CLT パネルと鉄骨を用いたハイブリッド構造システムによる中層都市木造建築の開発 その12 鉄骨梁型CLT 壁の実験結果”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅲ,pp.145-146,2024年8月.
[7]尾畑徹,迫田丈志,前田匡樹,松本直之,後藤豊,Ahmad Ghazi Aljuhmani,髙橋里菜,山本暁,永島佑衣,
“CLT パネルと鉄骨を用いたハイブリッド構造システムによる中層都市木造建築の開発 その13 4 層モデルプランの構造解析法及び構造設計法”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅲ,pp.143-144,2024年8月.
[8]津田和輝,鈴木陽平,前田匡樹,加藤隼人,石森一樹,迫田丈志,尾畑徹,永島佑衣,
“太径ビスによる簡易的な接合方法を用いた門形CLT ユニットの開発 その1 門形CLT ユニットの概要と構造性能の評価方法”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅲ,pp.231-232,2024年8月.
[9]加藤隼人,石森一樹,津田和輝,鈴木陽平,前田匡樹,迫田丈志,尾畑徹,永島佑衣,
“太径ビスによる簡易的な接合方法を用いた門形CLT ユニットの開発 その2 門形CLT ユニットに用いる接合部の要素試験”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅲ,pp.233-234,2024年8月.
[10]鈴木陽平,津田和輝,前田匡樹,加藤隼人,石森一樹,迫田丈志,尾畑徹,永島佑衣,
“太径ビスによる簡易的な接合方法を用いた門形CLT ユニットの開発 その3 門形CLT ユニット壁の実大水平加力実験”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅲ,pp.235-236,2024年8月.
[11]岡村光晋,Alex Shegay,前田匡樹,佐藤大樹,
“地震応答が原因となるひずみ時効のRC 造建物の鉄筋への影響の分析”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅳ,pp.5-6,2024年8月.
[12]鈴木裕介,趙能,前田匡樹,谷口与史也,
“高変動軸力を受けるRC 造ト形柱梁接合部の曲げ降伏によるコンクリートの損傷状況及び有効強度に関する解析的研究 その1 3 次元FEM モデルの妥当性の検討”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅳ,pp.187-188,2024年8月.
[13]趙能,鈴木裕介,前田匡樹,谷口与史也,
“高変動軸力を受けるRC 造ト形柱梁接合部の曲げ降伏によるコンクリートの損傷状況及び有効強度に関する解析的研究 その2 有効強度係数の推定及び妥当性の検討”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅳ,pp.189-190,2024年8月.
[14]根本大成,秋谷理穂,永井智基,Alex Shegay,前田匡樹,
“曲げ降伏型RC造梁部材の補修実験に対する再現解析”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅳ,pp.277-278,2024年8月.
[15]菅原裕太,Lai Thi Hoa,吉田陽葵,Margaryta Goldina,Jonathan Monical,前田匡樹,関松太郎,相澤直之,佐藤真俊,
“開口部が鉄筋コンクリート造壁の耐力及び剛性に及ぼす影響の検討 その8 シリーズ4:鋼管を用いた開口補強方法の提案と要素実験の概要”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅳ,pp.337-338,2024年8月.
[16]Margaryta Goldina,Lai Thi Hoa,吉田陽葵,Jonathan Monical,前田匡樹,関松太郎,相澤直之,菅原裕太,佐藤真俊,
“Experimental Study on the Influence of Openings on Strength and Stiffness of RC Walls Part 9: Experimental Results of Series 4 Tests”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅳ,pp.339-340,2024年8月.
[17]吉田陽葵,Lai Thi Hoa,Margaryta Goldina,Jonathan Monical,前田匡樹,関松太郎,相澤直之,菅原裕太,佐藤真俊,
“開口部が鉄筋コンクリート造壁の耐力及び剛性に及ぼす影響の検討 その10 鋼管を用いた開口補強方法におけるせん断剛性の評価”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅳ,pp.341-342,2024年8月.
[18]Lai Thi Hoa,吉田陽葵,Margaryta Goldina,Jonathan Monical,前田匡樹,関松太郎,菅原裕太,相澤直之,佐藤真俊,
“開口部が鉄筋コンクリート造壁の耐力及び剛性に及ぼす影響の検討 その11 鋼管を用いた開口補強方法における最大耐力の検討”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅲ,pp.343-344,2024年8月.
[19]永井智基,三浦耕太,秋谷理穂,易卓然,Alex Shegay,前田匡樹,Lucas Hogan,Rick Henry,
“補修レベルの異なるRC 造曲げ降伏型部材の振動台実験 その1 実験計画及び補修工事”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅲ,pp.447-448,2024年8月.
[20]Alex Shegay,三浦耕太,永井智基,秋谷理穂,易卓然,前田匡樹,Lucas Hogan,Rick Henry,
“補修レベルの異なるRC 造曲げ降伏型部材の振動台実験 その2 実験結果概要”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅳ,pp.449-450,2024年8月.
[21]秋谷理穂,三浦耕太,永井智基,Alex Shegay,Lucas Hogan,前田匡樹,Rick Henry,
“補修レベルの異なるRC 造曲げ降伏型部材の振動台実験 その3 補修による部材の性能回復評価”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅲ,pp.451-452,2024年8月.
[22]易卓然,大野歩美,Richard Godfrey,Jonathan Monical,三浦耕太,Alex Shegay,前田匡樹,
“Shake-Table Test of Flexural RC Beams with Different levels of repair Part 4: Response Prediction Method based on Observed Data”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅳ,pp.453-454,2024年8月.
[23]Richard Godfrey,易卓然,大野歩美,Jonathan Monical,三浦耕太,Alex Shegay,前田匡樹,
“Shake-Table Test of Flexural RC Beams with Different levels of repair Part 5: Application of response prediction method to shake-table test results”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅳ,pp.455-456,2024年8月.
[24]大野歩美,易卓然,Richard Godfrey,Jonathan Monical,三浦耕太,Alex Shegay,前田匡樹,
“補修レベルの異なるRC 造曲げ降伏型部材の振動台実験 その6 応答推定手法の比較と適用範囲の検討”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅳ,pp.457-458,2024年8月.
[25]Jonathan Monical,易卓然,大野歩美,易卓然,大野歩美,Richard Godfrey,三浦耕太,Alex Shegay,前田匡樹,
“Shake-Table Test of Flexural RC Beams with Different Levels of Repair Part 7: Using Measured Period Data and Response Spectra to Estimate Drift Demands”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅳ,pp.459-460,2024年8月.
◆2023年度
[1]前田匡樹,易卓然,大野歩美,Jonathan Monical,鈴木祐介,関松太郎,
“Response prediction of an RC building using analytical model updated with seismic response observation data
Part 1 Basic concept of updating of analytical model and response prediction”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅲ,pp.13-14,2023年9月.
[2]大野歩美,易卓然,前田匡樹,Jonathan Monical,鈴木祐介,関松太郎,
“地震応答観測データに基づき補正した解析モデルによるRC 造建物の応答推定 その2 検討用解析モデルの概要と異なる地震波に対する適用”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅲ,pp.15-16,2023年9月.
[3]易卓然,大野歩美,前田匡樹,Jonathan Monical,鈴木祐介,関松太郎,
“Response prediction of an RC building using analytical model updated with seismic response observation data
Part 3: Application to cases with difference between real behavior and analytical model”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅲ,pp.17-18,2023年9月.
[4]鶴飼和也,Lai Thi Hoa,Jonathan Monical,前田匡樹,関松太郎,佐藤真俊,相澤直之,尾形芳博,
“開口部が鉄筋コンクリート造壁の耐力及び剛性に及ぼす影響の検討 その5 シリーズ3 の実験概要及びその結果”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅲ,pp.165-166,2023年9月.
[5]Jonathan Monical,Lai Thi Hoa,前田匡樹,関松太郎,鶴飼和也,佐藤真俊,相澤直之,尾形芳博,
“開口部が鉄筋コンクリート造壁の耐力及び剛性に及ぼす影響の検討 その6 実験結果に関する考察”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅲ,pp.167-168,2023年9月.
[6]Lai Thi Hoa,Jonathan Monical,前田匡樹,関松太郎,鶴飼和也,佐藤真俊,相澤直之,尾形芳博,
“開口部が鉄筋コンクリート造壁の耐力及び剛性に及ぼす影響の検討 その7 せん断耐力の算定法の提案とその精度の検討”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅲ,pp.169-170,2023年9月.
[7]趙能,高嶋勇太,鈴木祐介,前田匡樹,谷口与史也,
“高変動軸力を受けるRC 造ト形柱梁接合部の損傷状況が有効強度に及ぼす影響に関する解析的研究”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅲ,pp.367-368,2023年9月.
[8]萩原大樹,迫田丈志,鈴木祐介,前田匡樹,小池拓矢,
“高変動軸力が作用するRC 造ト形柱・梁接合部の曲げ降伏後の軸崩壊発生条件に関する検討”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅲ,pp.369-370,2023年9月.
[9]参川朗,永井智基,秋谷理穂,三浦耕太,Alex Shegay,前田匡樹,関松太郎,
“損傷部材の選択補修によるRC 造建物の構造性能回復と各部材の影響の評価 その1 補修建物モデルの概要と検証”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅲ,pp.419-420,2023年9月.
[10]秋谷理穂,永井智基,参川朗,三浦耕太,Alex Shegay,前田匡樹,関松太郎,
“損傷部材の選択補修によるRC 造建物の構造性能回復と各部材の影響の評価 その2 補修建物モデルの性能評価法の概要”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅲ,pp.421-422,2023年9月.
[11]永井智基,秋谷理穂,参川朗,三浦耕太,Alex Shegay,前田匡樹,関松太郎,
“損傷部材の選択補修によるRC 造建物の構造性能回復と各部材の影響の評価 その3 各部材の影響の評価と評価法の比較”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅲ,pp.423-424,2023年9月.
[12]貴志拓哉,五十田博,前田匡樹,荒木康弘,中島昌一,三宅辰哉,篠原昌寿,野田卓見,
“CLT パネル工法の構造計算モデル簡略化に関する研究 その3 実大3 層試験体の簡易モデルによる解析検証”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅲ,pp.593-594,2023年9月.
[13]後藤豊,峯岸新,髙橋里菜,Ahmad Ghazi Aljuhmani,津田和輝,前田匡樹,松本直之,迫田丈志,尾畑徹,
“CLT パネルと鉄骨を用いたハイブリッド構造システムによる中層都市木造建築の開発 その1 提案するハイブリッド構造システムの基本構成”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅲ,pp.447-448,2023年9月.
[14]髙橋里菜,峯岸新,Ahmad Ghazi Aljuhmani,津田和輝,前田匡樹,松本直之,後藤豊,迫田丈志,尾畑徹,
“CLT パネルと鉄骨を用いたハイブリッド構造システムによる中層都市木造建築の開発 その4 鉄骨梁型の実大部分架構実験”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅲ,pp.453-454,2023年9月.
[15]尾畑徹,迫田丈志,前田匡樹,松本直之,後藤豊,津田和輝,高橋里菜,
“CLT パネルと鉄骨を用いたハイブリッド構造システムによる中層都市木造建築の開発 その5 4 層モデルプランの構造解析”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅲ,pp.455-456,2023年9月.
[16]津田和輝,峯岸新,髙橋里菜,Ahmad Ghazi Aljuhmani,前田匡樹,松本直之,後藤豊,迫田丈志,尾畑徹,
“CLT パネルと鉄骨を用いたハイブリッド構造システムによる中層都市木造建築の開発 その6 提案する構造システムの環境性能の検討”,
日本建築学会大会学術講演梗概集 構造Ⅲ,pp.457-458,2023年9月.
