その他の論文

 

◆2013年度
[1]加藤裕子,堀田和敬,鈴木一希,高橋之,前田匡樹,市之瀬敏勝,

 “東日本大震災による境界梁付き連層耐震壁架の被害と分析”,

 日本建築学会東海支部研究報告集,pp.321-324,2014年2月.

◆2012年度
[1]小塩友斗,Thandar Oo,真田靖士,崔琥,前田匡樹,

 “非構造壁が損傷したコンクリート系建物の被災度区分判定のための課題” ,

 東日本大震災2周年シンポジウム,2013年3月.

[2]CHO, Byung Min,Maeda, Masaki,Kang, Dae Eon,

 “Study on Damage Evaluation Model for Reinforced Concrete”,

 2013韓国地震工学会学術発表会論文集,第17巻,pp.177-180,2013年3月.

[3]加藤裕子,長屋敦士,堀田和敬,高橋之,Hamood ALWASHALI,前田匡樹,鈴木一希,市之瀬敏勝,

 “東日本大震災による東北大学工学部RC造建物の被害と分析その1 マテリアル・開発系実験研究棟の被害”,

 日本建築学会東海支部研究報告集,pp.317-320,2013年2月.

[4]堀田和敬,長屋敦士,加藤裕子,Hamood AL-WASHALI,鈴木一希,高橋之,市之瀬敏勝,前田匡樹,

 “東日本大震災による東北大学工学部RC 造建物の被害と分析

 その2 電子・応用系実験研究棟における有孔境界梁被害報告及び分析”,

 日本建築学会東海支部研究報告集,pp.321-324,2013年2月.

[5]前田美里,三浦耕太,前田匡樹,

 “被災RC造建物の残存耐震性能に及ぼす部材の影響度と部材特性の関係”,

 日本建築学会東北支部研究報告集,pp.141-144,2012年6月.

◆2011年度
[1]高橋香菜子,三浦耕太,松川和人,前田匡樹,

 “せん断部材と曲げ部材が混在するRC造架構の耐震性能評価に関する研究”,

 日本建築学会東北支部研究報告集,pp.1-4,2011年6月.

◆2010年
[1] 三辻和弥,前田匡樹,前田匡樹,佐々木達夫,

 “2008 年岩手・宮城内陸地震における低層RC 建物の被害に及ぼす盛土地盤の影響に関する基本的検討”,

 第45回地盤工学研究発表会,pp.1681-1682,2010年8月.

[2] 五十嵐さやか,金順実,曺炳玟,前田匡樹,

 “ひび割れ量評価モデルによるRC造柱・梁部材の損傷評価”,

 第13回日本地震工学シンポジウム論文集,pp.597-604,2010年11月.

[3] 趙敏洙,三浦耕太,迫田丈志,前田匡樹,

 “機械式定着を用いたRC造ト形接合部の形状がせん断強度に与える影響に関する実験的研究”,

 第13回日本地震工学シンポジウム論文集,pp.1384-1389,2010年11月.

[4] 松川和人,三辻和弥,前田匡樹,

 “直接基礎滑りを考慮した木造住宅の地震時被害推定手法の高度化に関する研究”,

 第13回日本地震工学シンポジウム論文集,pp.1858-1865,2010年11月.

[5] 三辻和弥,前田匡樹,松川和人,

 “2008年岩手・宮城内陸地震における低層RC造建物の被害と地盤振動特性の関係”,

 第13回日本地震工学シンポジウム論文集,pp.2705-2712,2010年11月.

[6] 包蘇栄,松川和人,前田匡樹,

 “RC造梁降伏型全体崩壊形建物の残存耐震性評価法”,

 第13回日本地震工学シンポジウム論文集,pp.3255-3260,2010年11月.

◆2009年度
[1]塩原等,前田匡樹,楠浩一,千葉脩,

 “アンポンドPC圧着プレキャストコンクリート造実大2層骨組の施工実験及び水平載荷実験(その1 実大架講実験の計画と概要)”,

 プレストレストコンクリート技術協会 第18回プレストレストコンクリートの発展に関するシンポジウム論文集,

 pp.131-134,2009年10月.

[2]前田匡樹,五十嵐治人,朝賀亮太,

 “アンポンドPC圧着プレキャストコンクリート造実大2層骨組の施工実験及び水平載荷実験(その8 床スラブの面内せん断力伝達確認実験)”,

 プレストレストコンクリート技術協会 第18回プレストレストコンクリートの発展に関するシンポジウム論文集,

 pp.159-162,2009年10月.

[3]竹田史朗,前田匡樹,朝賀亮太,高森直樹,

 “アンポンドPC圧着プレキャストコンクリート造実大2層骨組の施工実験及び水平載荷実験(その9 ヘルスモニタリング)”,

 プレストレストコンクリート技術協会 第18回プレストレストコンクリートの発展に関するシンポジウム論文集,

 pp.163-166,2009年10月.

[4]三辻和弥,前田匡樹,中神宏昌,松川和人,

 “2008 年岩手・宮城内陸地震で被災したRC 造建物の地震応答の推定”,

 第44回地盤工学研究発表会,pp.1507-1508,2009年8月.

◆2008年度
[1]朝賀亮太,迫田丈志,前田匡樹,

 “施工性と修復性の向上を目指したアンボンドPC圧着架構に導入するPCa床スラブ-梁接合システムの適用性に関する解析開発”,

 日本建築学会東北支部研究報告会,pp.41-44,2008年6月.

[2]佐川隆之,迫田丈志,前田匡樹,足立智弘,

 “高強度梁主筋を接合部内機械式継手とした十字型接合部の構造性能に関する実験”,

 日本建築学会東北支部研究報告会,pp.45-48,2008年6月.

[3]松川和人,菅原裕太,前田匡樹,三辻和弥,

 “地震応答スペクトルに基づいた既存木造住宅の地震時被害推定手法の開発”,

 日本建築学会東北支部研究報告会,pp.49-52,2008年6月.

[4]三辻和弥,五十嵐さやか,中村匠,前田匡樹,五十嵐俊一,

 “ポリエステル繊維織物の接着により耐震補強した木造架構の性能に関する実験的研究 その1 部材接合部の力学性能の検証”,

 日本建築学会東北支部研究報告会,pp.126-130,2008年6月.

[5]五十嵐さやか,松川和人,三辻和弥,前田匡樹,五十嵐俊一,

 “ポリエステル繊維織物の接着により耐震補強した木造架構の性能に関する実験的研究 その2 実大木造架構の耐震性能の検証”,

 日本建築学会東北支部研究報告会,pp.131-134,2008年6月.

◆2006年度
[1]菅原裕太,小原学,前田匡樹,三辻和弥,

 “建築物の震災復旧支援システムの開発―宮城県の公共施設の地震直後における被害推定手法の検討―”,

 日本建築学会東北支部研究報告会,pp.171-174,2006年6月.

[2]田邊裕介,利根川純平,三辻和弥,前田匡樹,佐藤孝典,

 “粘弾性体テープを用いた木造住宅の制振工法に関する実験的研究 その1 実験計画と粘弾性体テープの特性”,

 日本建築学会東北支部研究報告会,pp.187-190,2006年6月.

[3]利根川純平,田邊裕介,三辻和弥,前田匡樹,佐藤孝典,

 “粘弾性体テープを用いた木造住宅の制振工法に関する実験的研究 その2 実験結果”,

 日本建築学会東北支部研究報告会,pp.191-194,2006年6月.

[4]小原学,内田崇彦,佐藤晃章,三辻和弥,前田匡樹,五十嵐俊一,
 “ポリエステル繊維織物を用いた木造住宅の耐震補強効果に関する振動実験(その1)実験計画”,

 日本建築学会東北支部研究報告会,pp.195-198,2006年6月.

[5]内田崇彦,小原学,佐藤晃章,三辻和弥,前田匡樹,五十嵐俊一,

 “ポリエステル繊維織物を用いた木造住宅の耐震補強効果に関する振動実験(その2)実験結果”,

 日本建築学会東北支部研究報告会,pp.199-202,2006年6月.

◆2005年度
[1]利根川純平,佐藤晃章,堀則男,前田匡樹,

 “ポリエステル繊維織物を用いた既存木造建物の耐震補強工法の開発”,

 日本建築学会東北支部研究報告会,pp.143-146,2005年6月.

[2]小原学,内田崇彦,前田匡樹,

 “曲げ柱とせん断柱が混在する鉄筋コンクリート造建物の地震後の残存耐震性能評価”,

 日本建築学会東北支部研究報告会,pp.163-166,2005年6月.

◆2004年度
[1]内田崇彦,康大彦,前田匡樹,

 “地震応答解析による震災RC造建物の残存耐震性能評価”,

 日本建築学会東北支部研究報告会,pp.85-88,2004年6月.

[2]堀則男,前田匡樹,井上範夫,

 “2003年7月26日宮城県北部の地震で被災した庁舎建物の耐震性に関する考察”,

 日本建築学会東北支部研究報告会,pp.135-138,2004年6月.

[3]前田匡樹,赤沼芙美子,堀則男,

 “仙台市における鉄筋コンクリート造学校建築物の耐震性能の調査と地震被害の予測”,

 日本建築学会東北支部研究報告会,pp.173-176,2004年6月.

[4]前田匡樹,西川和明,康在完,

 “粘弾性ダンパーを用いて耐震補強した既存RC造建物の地震応答”,

 日本地震工学会 性能規定型耐震設計法に関する研究委員会,第1回 性能規定型耐震設計に関する研究発表会 講演論文集,pp.55-60,2004年5月.

◆2002年度
[1]勝亦一成,KIM VA,前田匡樹,永井覚,閑田徹志,

 “高靭性セメント系複合材料を用いた梁部材の主筋の付着割裂破壊性状”,

 日本建築学会東北支部研究報告会,pp.79-82,2002年6月.

[2]富田崇史,伍賀信輔,前田匡樹,

 “部材耐力のばらつきを考慮したRC骨組の耐震信頼性評価”,

 日本建築学会東北支部研究報告会,pp.87-90,2002年6月.

[3]田中康介,康大彦,前田匡樹,堀則男,

 “疑似地震波を用いた地震応答解析による震災RC造建物の残存耐震性能評価”,

 日本建築学会東北支部研究報告会,pp.91-94,2002年6月.

[4]康大彦,田中康介,前田匡樹,井上範夫,

 “サブストラクチャー疑似動的実験による震災RC造建築物の残存耐震性能の評価”,

 日本建築学会東北支部研究報告会,pp.95-98,2002年6月.

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