コンクリート工学年次論文集 (3/4) 2005-2001年 <戻る 次へ>

 

◆2005年度
[1]西川和明,前田匡樹,

 “既存RC造建物を制振補強する場合の設計法の提案”,

   コンクリート工学年次論文集,第27巻第2号,pp.1003-1008,2005年6月.

[2]内田祟彦,小原学,前田匡樹,

 “曲げ柱とせん断柱が混在するRC 造建物の地震後の残存耐震性能評価”,

   コンクリート工学年次論文集,第27巻第2号,pp.1201-1206,2005年6月. 

[3]四十万智博,前田匡樹,

 “仙台市の公共施設における耐震改修と地震リスクの評価”,

   コンクリート工学年次論文集,第27巻第2号,pp.1597-1602,2005年6月.

◆2004年度
[1]西川和明,康在完,前田匡樹,

 “粘弾性ダンパーを用いて耐震補強した既存RC造建物の地震応答”,

   コンクリート工学年次論文集,第26巻第2号,pp.1273-1278,2004年6月.

[2]四十万智博,前田匡樹,堀則男,赤沼芙美子,

 “2003年宮城県北部の地震で被災したRC造学校校舎の被害と耐震性能”,

   コンクリート工学年次論文集,第26巻第2号,pp.1363-1368,2004年6月. 

◆2003年度
[1]勝亦一成,四十万智博,前田匡樹,丹羽直幹,

 “エネルギー吸収型境界梁の復元力特性に関する実験研究”,

   コンクリート工学年次論文集,第25巻第2号,pp.373-378,2003年7月.

[2]康大彦,田中康介,前田匡樹,井上範夫,

 “擬似動的実験による震災RC造建築物の残存耐震性能の評価”,

   コンクリート工学年次論文集,第25巻第2号,pp.1213-1218,2003年7月.

[3]田中康介,康大彦,西川和明,前田匡樹,

 “震災鉄筋コンクリート造建築物の残存耐震性能評価”,

   コンクリート工学年次論文集,第25巻第2号,pp.1225-1230,2003年7月.

◆2002年度
[1]Kim Va,勝亦一成,前田匡樹,永井覚,

 “高靭性セメント系複合材料を用いた梁部材の主筋の付着割裂破壊性状に関する研究”,

   コンクリート工学年次論文集,第24巻第2号,pp.775-780,2002年6月.

[2]康大彦,田中康介,前田匡樹,井上範夫,

 “サブストラクチャー擬似動的実験による震災RC造建築物の残存耐震性能の評価”,

   コンクリート工学年次論文集,第24巻第2号,pp.1093-1098,2002年6月.

◆2001年度
[1]文野正裕,永山憲二,前田匡樹,田才晃,

 “RC柱の損傷状態に基づく残余耐震性能の評価”,

   コンクリート工学年次論文集,第23巻第3号,pp.259-264,2001年6月. 

[2]鄭文淑,前田匡樹,田才晃,長田正至,

 “RC造建築物の地震応答解析による被災度と残余耐震性能の関係”,

  コンクリート工学年次論文集,第23巻第3号,pp.1219-1224,2001年6月.


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