平成30年度東北大学「原子炉廃止措置事業」産学官連携セミナー

5月18日に、東北大学原子炉廃止措置基盤研究センター主催の

平成30年度東北大学「原子炉廃止措置事業」産学官連携セミナーが開催されました。

セミナーでは米国Purdue大学のSantiago Pujol教授の講演

「Diagnosis and repair of cracks in a protective "shield" structure」を聴講しました。

素人が聞いてもわかりやすい丁寧な説明でした。自分の専門だけではなく、広く浅くてもいいから知ることも大事。自分の育児時の経験を思い出した。などいろいろな感想を頂きました。